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幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

花盛り

ベランダの枝垂れ桃が満開です。ふわふわした花モモが沢山咲きました。
横のラベンダーも花穂がたくさん。

今朝はラベンダーをお風呂に浮かべてみました。
「カモミールで髪の毛を洗うと黒くなる」と聞いて、カモミールでシャンプーしてみました。

優しい香りに包まれてゆったりバスタイム
たまった洗濯物を片付けてっと。

昨日茹でておいたたけのこで筍ご飯を作りました。
冷凍庫にたまっていた出汁取りの残りの昆布とおかかを砂糖とおしょうゆで薄味に煮てっと。

娘のミニアルバムつくりの写真選びもしておこう!

花盛りをデジカメで撮ったけれど、アップしようとすると、大きすぎる。
この前、息子に、小さくする方法を聞いたけど、忘れてしまったのでFBにあげておきます。

https://www.facebook.com/sachiyo.shimohira
お花を探してね!

神田川の桜も見に行かなくちゃ!
うれしい季節です。


これからのソース・ワークショップ発見編日程は

4月19日26日10:00~18:00(白山駅)です。

5月は5日6日10:00~18:00(白山駅)です。

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ドキュメンタリー映画「響き~RHYTHM of DNA」

山川ご夫妻のスピリットダンスで、とてもすばらしい方に会いました。
なんと、子どもが小さい頃、よく見ていた「にこにこぷん」の「じゃじゃ丸」だったそうです。

同じ頃、その頃の研究を見て、MITからの誘いがきたそうです。
内容は、ヒックス粒子の原案のようなものだったそうです。もし、MITに行っていたら、
今頃は、ノーベル賞を頂いていたかも!

そして、それを断って、600人の難関をくぐって
わんぱく「じゃじゃ丸」そのものになったそうです。

「じゃじゃ丸に入っていたのですね?」と伺うと
「いいえ!じゃじゃ丸だったんです!」ときっぱり!

「子どもは、気分が落ち込んでると、はっきりわかる。
じゃじゃ丸だったんです。」

素晴らしい踊りの名手です。

そして、福島の事故の後、オーストリアのアボリジナルが
国連を通して「『ウランの山に近づくな』という先祖からの言い伝えを
破ったために福島に災いが起こった。私たちが言い伝えを守っていれば
災難は起こらなかった」と、祈りを捧げに来てくれたことを聞き、

津波の届かなかった高さにあった石碑には、「大地震の後には津波が来る。
地震があったら此処へ着て一時間我慢せ」とメッセージがあったのを知り、

それらは先祖からの、子孫を守るメッセージだったと、
地球には先住民族が口伝で伝えている叡智があると。
それを、ひとつひとつ、70億人の地球に住む一人ひとりに
届けようとドキュメンタリーを撮っています。

最初は、オーストラリアのアボリジナル。
昨年は、ケルト民族、アラスカのクリンキット。

あえて、計画をほとんど立てません。
アジェンダ(計画)レス(ない)
「計画を立てすぎないほうが、奇跡が起こる」といいます。

そして、妖精の働きで、すべてうまくいきます。
約束していなくても、会える、伝えたかったことは伝わる。
すべて奇跡の連続です。

ディレクターノートと言ってFBで毎日その日の奇跡が届きます。
ともに、ファンタジーの世界を旅しているようです。
ともに涙し、ともに笑い、ともに感動する毎日です。

4月にはホピ族。ホピの予言は先祖の叡智だそうです。
「何を言っているかではなく、どう行動するのかで決まる」
「尊敬されるにはそれにふさわしい行いをせよ」
「柵は権力の象徴。土地に線を引くのではない」

素晴らしい言葉を届けてくれます。
その映像作家、亭田歩さんの3月25日に行われる講演会があります。
素晴らしい体験や仕事について、多くの方に知って欲しいと思います。

亭田さんの講演会は3月25日(水)に、武蔵小杉のリッチモンドホテルで
開かれます。午後1時から4時半まで。参加費は前売り3000円です。

毎日高尾山に登ってたくさんの妖精と友達になっています。
毎月「妖精講座」が開かれ、参加者には、妖精がついてきてくれるそうです。

「妖精のダンス」もあります。
亭田さんの語り部「金ちゃん」のメルマガ「スピリチュアルリーダー通信」を見るといろんなことがわかります。


翻訳家の山川ご夫妻のメルマガもいつもステキです。

紘矢・亜希子の自由気ままに

ドキュメンタリー映画「響き~RHYTHM of DNA」撮影の詳細も是非ご覧ください。
http://www.hibiki12tribes.com/

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お豆を買おうと西片の石井いり豆店に向かいました。
いつもの通り、お店の前に車を停めようとすると、
お豆を買ったお客さんがタクシーを待っているところでした。

停まって、お客様を乗せようとすると、お店のご主人も奥様も息子さんも目が合い、驚いていました。
私がお豆を買いに来たのに気がつき、顔を見合わせてしまいました。

乗られたお客様も、「知り合いなの?」と聞かれるので、思わず、
「ハイ、お豆を買いに来ました。」と答えてしまいました。

「それは悪いことをしたなぁ」とおっしゃるので、「いえいえ、また戻りますから大丈夫です。」
と、フォローにもならない答えをしていました。

昔ながらのいり豆屋さんで、見えるところで炒っている小さいお店で、
最近手伝い始めた息子さんが五代目だそうです。

「今年は雛あられを買い損ないました。お正月から休みの日に少しづつ作って、手間がかかるそうですね。」
とお話しすると、
「先代がなくなられて、大変だったそうですよ。」とよくご存知のようです。

私がお豆屋さんに行きだしたのは、あるとき乗られたお客様が、
「美味しいカレー豆知ってますか?そら豆なんだけど硬くなくて、カレー味だけど辛すぎず
子どもからお年寄りまで誰でも食べられる、美味しいカレー豆ですよ。」
とおっしゃるので、「それは、どこですか?」と伺うと、
「これから降りるところ」とおっしゃいます。

降りられたお客様に、一緒について降りてしまって、お店に行くと、そのお客さんが、
「カレー豆10個!」と言って、袋いっぱいカレー豆を買われました。

え~、そんなに!と驚きながら、「わたしもひとつください。」と頂いて、食べてみたら
美味しいこと美味しいこと、あっという間に一袋なくなってしまいました。

それからは、ちょっとしたお土産に、お礼にと大活躍でした。
そのお話をすると、「私は天豆なんです。それと、わさび豆。同じそら豆だけど、こっちがすきですね。
ひとつあげましょう!」とっしゃるので、「いえいえ、お納めください!」、の応酬が続きとうとう
置いていかれたので、頂いてしまいました。

途中で、「ふくふく饅頭を知っていますか?」と聞かれたので、「「それは何ですか?」
と伺うと、「巣鴨駅前のアンマンと肉まんですが、少し小さくておいしいんですよ。」

「蒸かしてあるのですか?」と伺うと、「そうそう、あの、交番の角を曲がって日高屋さんの向こう側
黄色い看板があるでしょ?」と道案内してくださいます。
「帰りによってみます。」と、お送りして、やっぱり気になって、ふくふく饅頭を見にってしまいました。

本当に、小さな蒸かし饅頭で、あんまんと肉まんと、クリームの入ったコーヒー大福がありました。
ひとつづつお豆屋さんにお土産を買って、私もひとつ味見をしました。

とってもやわらかく、おいしい蒸かしまんでした。
もう一度、いり豆やさんに戻り、お土産を渡して、私は今度こそ、
Nさんのお気に入りの、赤い薄皮のついた落花生を買いました。

そこに奥様が戻られて、「さっき、お豆を買いにいらしたのですよね?ごめんなさいね」とおっしゃるので、
「いえいえ、板橋のほうまでお送りしたので良かったです。」と答えると、

「そんなに遠くからいらしてくださっていたんですね。車なので、どちらかなと思っていましたが。
よくきてくださるんですよ。」とうかがっている間に、ご主人が、
「お土産を頂いたよ」と、声をかけてくださったので、
「さっきのお客様から、巣鴨のふくふく饅頭を教えていただいたので」と説明すると、
「知ってます。ちょっと遠いから行きませんけど。これ、よかったら・・。そこのパン屋さんのフレンチトーストです。」
と、また、頂きました。

そして、西片のパン屋さんのフレンチトーストは、フランスパンを厚めに切って、粉砂糖をまぶした絶品。
隣のアップルパイ屋さんでKさんにお土産を買って、さあ、お仕事です。

いったい何をしているのか・・・・タクシーのドライバーだったかな・・・・。
なんだか、とっても楽しいときを過ごしました。

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ドキュメンタリー映画 響き

私のソースの一番大切な生きていくうえで原動力となるキーワードは「ファンタジー」です。
ソースのワークショップで、最後のキーワードが出てこなかったとき、連想ゲームをしているうちに
トレーナーさんが「・・・・ファンタジーじゃない?・・・」

その頃、「本ばかり読んで」とよく文句を言われていたので、蓋をしていたのだと思います。
一番大切なワクワクを閉じ込めていたのだから、生きている気もしなかったのでしょう。

それからは、本当にファンタジーのようにいろいろなことが起こりました。
そして、今は、ファンタジーを生きている人が沢山いることを知りました。

その一人はそのファンタジーの中から映像を届けてくれます。
日々の冒険を届けてくれます。

響き

こんな出会いがあるのですね!
現実に起きている、現在進行形のファンタジー!
この時代に生まれてよかった!!

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