幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

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食べたいものリスト

一番好きなのは、・・・・・お豆かな。
小豆も好き、煮豆も好き、金時豆、黒豆、どれも、あまり甘すぎなくて、お豆の味が楽しめるのがいい。

2番目は、・・・お豆腐・・・お豆の加工品・・・
豆乳も好き、ゴマ豆腐も好き。

3番目は、・・野菜。
きんぴら、茄子天、野菜スープ。

4番目は、・・・・・和菓子
上生がいい。

5番目は、・・・・お魚
甘塩の紅鮭。

でも、忠告があった。
「好きなものばかり食べてると飽きる」
「これだけあればいい」と思っていると飽きちゃうのかな。

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シンクロ

宮川さんの逝去された日は5月14日4時40分
mixiの『数字は天使からのメッセージ」コミュニティで

【444】
今天使があなたを囲んでいて、その愛と助力があることを保障しています。
天使の助けがそばにあるので心配しないこと。

とありました。

ご家族が「やっと家に戻ってきてくれた」とおっしゃっていたそうです。
きっと素敵なコミュニケーションができたのではないでしょうか。

そして、ふと、思い出したのが、大好きだった主人の祖父の命日。
あれ、もしかして・・・・・.。

「ことだけ日記」の5月20日は、今日の「掃除」  ●してね。
先日も、そこだけ、友人が読んでくれた。

「掃除」 ●してね。

部屋の掃除かな?と思っていた。

記憶が曖昧だったので、お墓参りに行ってみた。
平成4年5月14日没

私の介護タクシーの原点。
大好きだった祖父の命日と、大好きだった宮川さんの命日が、同じ日だった!

お墓を綺麗に掃除した。
掃除してほしかったのかな?
「来てもいいよ!」って、呼んでくれたのかな?

これは普通のことかもしれない。
これは奇跡かもしれない。
そして、妖精の仕事かもしれない。

ありがとう!
感謝します!

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ことだけ日記

表現教育者・国語作文教育研究所の所長宮川俊彦さんが逝去されました。
2月にタクシーに乗られ、トラベルヘルパーのお話をすると、
「事務所に遊びにおいで!」と名刺を渡されました。

アロマの友達と一緒にたずねてみると、大きな金屏風に虎の絵が壁一面に、2枚、
窓の外は、お堀に皇居、驚きました。

それから、免許の更新ができなかったけれど、車はまだあるので、
長野のお母様に月に一度会いに行くのに、「運転してほしい」とおっしゃいました。

イラストレーターの友達と伺うと、「絵本もいいな」と前に前に進むお話しをされ、
作文の生徒さんが訪ねてきたり、いろいろな方が入れ替わり立ち代り訪ねてきました。

皆さんにとても愛されて、親しまれ、慕われ、頼りにされていました。
不安なことがあり、相談すると、大きな手で頭をなでて「おれがついてるじゃないか」
と、笑ってくださりとても温かい気持ちになりました。


「一日ひとつのことだけ日記」を頂きました。
「はじめに」にやさしさが詰まっています。

(参考:一日ひとつのことだけ日記
 国語作文教育研究所 所長 宮川俊彦著 塚本やすし 絵
 ディスカヴァー・トゥエンティワン)

そのままの語り。
もう、頭をなでてくれることはないけれど、「もう、大丈夫」と力づけてくれるのは同じ。

小学生に戻ったように、作文にアカペンを入れてもらって喜んだように、
見えなくなった宮川さんに、毎日日記を書きます。

素敵なプレゼントをありがとう!!




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