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幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

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パーソナルアシスタンス☆フォーラム

今日は驚くことがありました。

スタジオIL文京の自立支援の介助で、第14回パーソナルアシスタンス☆フォーラムを
聴きに行かれる方の付き添いで、伺ったお話です。

新田勲さんは、足でお話され、とても強い生きる力を持った方でした。

スェーデンの福祉を「ゆりかごから墓場まで」というおんぶに抱っこと切り捨て、
自立は、制度の勉強も、介護者を見つけることも、住まいを見つけることも、
全て自分の力で勝ち取ることとおっしゃいます。

自立支援センタースタジオIL文京の活動さえ、事業所の管理下で、
施設にいるのと変わらないということで、利用されません。

重度の全身性障害をお持ちですが、その取り組みは、生きること、そのものでした。

ユーモアもあり、素晴らしい知識と行動力の方でした。

こんな宇宙の言葉もあるのだと感じました。

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箱根介護旅行

箱根介護旅行が、あ・える倶楽部のブログで、紹介されました。

本当に素敵なご家族です。

今年のご旅行の様子

ありがとうございました!

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書き損じハガキキャンペーンにご参加ください

私が参加しているプランからのお知らせです。

途上国の子どもたちとともに地域開発を進める国際NGOプラン。プランは、国連に採択された「子どもの権利条約」にのっとり、すべての子どもたちが権利を享受し、本来の可能性を発揮できる世界の実現を目指し活動しています。


1937年 ひとりの戦災孤児を路上で保護した
イギリス人から活動は始まりました
「この子の名前はホセ。私はこの子の父親ですが、街が占拠されれば殺されるでしょう。この子を見つけた方、どうか面倒を見てやってください」スペイン内戦の最中、そう書かれた紙切れを手にした5歳の男の子を保護したイギリス人ジャーナリスト、ジョン・ラングドン=デービスは、友人エリック・マッゲリッジとともに「スペインの子どものためのフォスター・ペアレンツ・プラン委員会」を設立。戦災孤児のための施設を開設しました。

そして、今回私にも出来るキャンペーンのお知らせがありました。
毎年、書く時間を作らずに、でも、書こうと思って購入していたはがきが役立つ時がやってきました。

書き損じハガキキャンペーンにご参加ください

「今年こそ、書き損じを少なくしよう」という、新たな思いを呼び起こすキャンペーンに感謝します!

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