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幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

セラピーフェスタに来てね!!

セラピーフェスタで
レイキヒーラーによるアロマハンドマッサージ
をすることにしました。

レイキとは、人が本来持っている自然のエネルギーです。
エネルギーを流すとその部分が暖かく感じます。
肩こり・疲れに効果がありリラックスでき、ケガが治りやすくなる人も。
イギリスでは代替医療として保険適用される対象でもあります。
私はレイキ後に何万人に一人の懸賞に当選したので、幸運を引き寄せるかも(個人差あり)。

ハンドマッサージ ~手からひじ下まで~
5種類のアロマオイルからあなたにぴったりのオイルを一緒に選びましょう。
ハンドマッサージで、オイルが血液中を巡るので全身の老廃物のデトックス効果があります。
もちろんお肌も保湿でしっとり。

こんな人にオススメ
・夏の疲れを癒したい人
・リラックスしたい人
・気分を変えたい人
・落ち込んでる人

マッサージ後は
・気持ちいい~
・幸せ~
・元気が出て「さぁ頑張るぞ」
ってなります!

お話だけ聞いてみたい、ちょっとだけ興味があるという方も是非お越しください。

■料金
アロマハンドマッサージ&レイキヒーリング(手)
・10分(片手)1000円
・20分(両手)1800円
レイキヒーリングのみ(肩などお好きなところ)
・10分1000円~ 

 

◆場  所:アミュー厚木 7F ミュージックルーム2&Aスタジオ&702

      小田急線本厚木駅徒歩5分 
      アミューあつぎ
      

    

◆開催日時:2017年9月2日(土)10:00 〜 18:00

 *セラピー最終受付時間は、17:30 です。



 10:00~18:00 ミュージックルーム2:各セラピーなどの出展

 10:00~12:30 スタジオA:各ワークショップ
 13:30~17:30 702:各ワークショップ



◆入場料: 無料♪ 

 *セラピーやワークショップなどは、各ブースの受付にて料金をお支払いください。



みんな、来てね~!!

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フラーレン

お客様が肺がんの疑いでPET検査を受けられました。
成り行きで、付き添うことになり、看護士さんから「被爆しますよ」と言われました。

検査の結果の前に、エドガーケイシー療法の癌のところを見て
全部コピーを取らせていただいて、「フラーレン」て、なにかなぁ?と思っていました。

結局、お客様は検査の結果、大丈夫だったのですが、そのお友達は、末期がんで治療中ということで
お見舞いに行かれることになりました。

お客様も手押し車で89歳なのに、70代のお友達のお見舞いにうなぎのお重を持って
ケーキを持って、タクシーに乗ってお見舞いに行かれる、その姿に尊敬の念を抱きました。

そして、日本エドガーケイシーセンターのHPのリンクから、テンプルビューティーという
ケイシー療法に必要なものをそろえられるお店を見つけ、フラーレンの取り扱いについて伺いました。

すると、たまプラーザにあるイーハトーブクリニックという病院でケイシー療法をされていると教えていただきました。

その前後で、たまたまFBで見たイベントで「シュンカイト」という、天然のフラーレンを含む炭素の塊のことを見ました。
そして、イベントもたまプラーザ!

美しが丘の1丁目と2丁目です。
気になって、出かけてみました。

イーハトーブクリニックは土曜日は休みでしたが、「前世療法」のワークショップをしていました。
とてもいろいろな療法をされている医院でした。

そして、全く関係なく開催していたイベントでは、シュンカイトの球体や、水に入れるとフラーレンが溶け出すさざれ、
ピラミッド型のシュンカイトなどがありました。

そこで、初めて、「最近フラーレンが流行っている」と聞いて、エドガーケイシ-を知らない方の下にも
フラーレンが浸透してきていることに驚き、ケイシーのリーディングに驚きました。

というか、改めて、ケイシーは魂にアクセスして大切なことを伝えてくれていたことに感謝する気持ちになりました。
そして、同じ駅で、フラーレンを扱っているシンクロに、正しい道を歩いていることに気づかされました。

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素敵な言葉

「苦しいから、もうちょっと生きてみる」

ノートルダム清心学園理事長の渡辺和子先生の「置かれた場所で咲きなさい」幻冬舎
の中の言葉です。

「あなたも大変ね」と声をかけた大学寮の寮長の4年生の学生が、
「はい、大変です。大変だから、もうちょっと頑張ってみます」と答えたと言います。

一人の学生が自殺した後で、最初の言葉を皆の約束事に申し合わせたそうです。
とても、大変なときこそ、この言葉は心に響くようです。

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サイマー・ダルシャン 

サイババのお弟子さんのサイマーのダルシャンに行ってきました。

ダルシャンとは、「眼差し」を意味するサンスクリット語から来ており、
聖なる眼差しを注がれることで、インド聖者からの祝福を受ける儀式です。

本当の聖者がいる、と山川紘矢さんがおっしゃっていたので、一度お会いしてみたいと思っていました。
とても素敵な笑顔でそれぞれの方にお話されていらっしゃいました。

アメジストと水晶のブレスレットをいただき、ダルシャンのときに、一緒に祝福を受けようと思っていました。
優しい表情で、孔雀の羽を頭にかざしてくださり、「お会いできてうれしい」と通訳の方がお話してくださりました。

そして、ブレスレットを取ると、手を差し出してはめてくださいました。
私が身近な人を亡くしたと伝えると「あなたをケアする人はいるのですか?」と聞いてくださり、
驚きました。私が、子どもをケアするのがとても大変だと思っていましたが、私をケアする人のことなど、
考えてもいませんでした。

ブレスレッドを付けていただきながら、涙が溢れました。
本当に聖者はいらっしゃるんだと思いました。

頂いたカードの
「この地球の平和を望むのでなく、あなたが平和そのものとなるのです」
と言う言葉の体現を感じさせていただきました。

スタッフの方が、「何か困ったことが会ったら、『マー、マー、マー』と、三回言ってくださいね」と言ってくださいました。
不思議ですね、祝福が思い出されます。

彼女は何か、とてもとても辛い思いをしたことがあるのでしょう。
素晴らしい方です。

ありがとう、ありがとう、ありがとう!

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アロママッサージ

タクシーのお客様が、差し上げた名刺を見て、「アロママッサージもなさっているの?お願いしたいわ」
とおっしゃってくださって、週1回伺うことになりまた。

ハンドマッサージをさせていただくと、「足もお願いできる?」
以前も、左麻痺の方にハンドマッサージをさせていただいたときも

「とても気持ちがいい。足もお願いします」といって喜ばれました。
今回も、うとうとされて、大きなあくびをしたり、とてもリラックスしていただきました。

先日は、OTさんPTさんがいらしたらしく、「同じことを2回もお話して疲れちゃった。
あなたさまがくるのを待っていたのよ」とうれしいお言葉を頂きました。

足の指と手の指を組んで足首を回すと、
「お風呂のあと、足の指の間を拭くのに、タオルを薄く引っ張ってやっとはいるくらいなのに、
指が入って驚いた」と、驚かれて、、驚きました。

反り返っていた親指が、まっすぐになって、他の指も曲がっていたのがまっすぐになって、
硬直していたのが、ゆるゆるになって、本当に良かったです。

むくみも減ってきて、「軽くなった」と大喜びです。

そのお話をしたら、子どもの家の送迎を頼まれている方も、
「1月生まれのFちゃんの抱っこで、肩がこっているから、マッサージお願いします」
と言ってくださって、伺うことになりました。

コミュニケーションが広がってワクワクの毎日です!感謝!

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