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幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

ありがとう、ありがとう、ありがとう!

1月4日元主人が他界しました。

私には私の光に、
娘には娘の光に、
息子には息子の光になり、
見守ってくれています。

ありがとう、ありがとう、ありがとう!

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山川ご夫妻+皇村ご夫妻トークイベント

今日は、青山ブックセンターに『引き寄せヨガ』&『引き寄せの極意』刊行記念皇村祐巳子皇村昌樹+山川紘矢山川亜希子トークイベントに参加してきました。

スピリットダンスの方がたくさんいらっしゃるのかと思っていましたら、タミさんだけでした。
少しお話しましたら、募集から15分で満席になってしまったらしく、皆さんも希望されたようですが、間に合わなかったそうです。

スピリットダンスにもなかなか伺えていなかったのですが、とても近くまで山川ご夫妻がいらしてくださるので(私のためではないのですが 笑) 間に合ってよかったです。

いつものことですが、とても素敵なお話だったので、覚書にさせていただきます。


山川紘矢さんは、スカイヨガや呼吸を25年されていて、先生になりたかったそうです。皇村ヨガは、力を入れて、力を抜く、ので、とてもいいとおっしゃっていました。健康を害して退官されたので「自分の健康は自分で守る」ことの大切さをみをもってかんじていらっしゃるとのことです。22年大蔵省でエリートでしたが、大変な道を選ばれ3年も4年も闘病されましたが、「自分の人生に起こってくることをすべて『受け入れる』。魂のレベルで引き寄せている。プレゼント。ありがとう」「幸せになるには、自分を大切にする、自分を愛する、自分を好きになる」ことが大切と話されました。「自分に点数をつけるとしたら何点ですか?」と、聞かれて「88点」「65点」「100点」と答えられる方々に、「みんな100点なんですよ、100点付けてあげましょう。自己評価を高めましょう。自信を持ちましょう」と説かれます。みんな神の中にいる、愛の中にいると。

皇村さんは2012年秋にスピリットダンスにいらして、12月のアセンションのときは、23日に山川さんとご一緒に過ごされたそうです。ヨガのお話では、ヨガは、瞑想を深めるための準備であり、ラージャヨガは、緩めて緊張をとる、自分の身体を見つめることだそうです。人はいつも、何かあったときのために、アイドリング状態を保っていて、すぐに動けるようになっているそうです。
筋肉は触られると緊張するといいます。そして、心と身体は一緒なので心身相関、身体が緊張すると心も緊張する。
自分の人生は自分で変えられる。ヨガ瞑想で状態が良くなれば、直感が働く。肉体と魂は通じるもので、完全にリラックスした身体から意識をとめて入っていく。自分を感じることは、身体の気づきが戻り、心の気づきが戻る。朝日を浴びて17時間後にセロトニンが出て、眠くなるそうです。山川ご夫妻がラジオ体操に行かれているのはとても良いことです。ユングの言う集合的無意識は、8世紀のインド哲学からの学びで、自分につながっているとグラフマンにつながっている。

祐巳子さんはマーフィーの法則を知り、「健康で幸せ」はどうすればなれるのかを探求され、それが小さなエゴか大きな大意なのかで、変わってくるとお話されました。フランシスコザビエルは、「love」を「お大切に」と訳されたそうです。身体を大切にするー認識するー気づくー緊張しているーリラックスしているー本当はどうしたいのか、に気づく。マザーテレサは、「愛」の反対は「無関心」だから、関心を持つように。マインドの声とハートの声で、ハートの声をきくように。2012年からグーグルがヨガを取り入れ、その指導をしているティクナットハンは、「ありのままの自分に気づくと慈しむようになる」といっている。

亜希子さんは、心が病むことも身体が病む事も、成長のためのプレゼント、痛いことも大事、自分に来るものを受け止めること、それは、用意されていること、と話されました。親からの無言の圧力から抜け出すには、TRE(トラウマリリースエクササイズ)も有効で、親と自分の関係を癒すことがよく課題になっている。子どもに「だめ」と言っている自分に気づくことも大切。

などなど、素敵なお話をたくさん伺いました。

実際に、少し体験させていただいたヨガは心地よく、皇村さんのヨガにも行ってみたくなりました。
山川さんのスピリットダンスもまた、行きたくなりました。
素敵なひとときをありがとうございました。

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ディクシャギバーになりました!

翻訳家の山川ご夫妻のスピリットダンスでディクシャを頂きました。
山川亜希子さんは、サイマーさんのセミナーに福岡で参加され、ディクシャギバーになっていらっしゃいました。

山川紘矢さんは、FBで、

「ディクシャのギバーになるイニシエーションをさせていただきました。
ギバーになった方はどんどん、ディクシャをしてあげてください。また、ディクシャは何回受けても大丈夫です。ディクシャを受けることによって、自分に対する気づきが深まります。サイマーさんのセミナーはとても高いものですから、誰もが受けられるものではありません。しかし、写真を通して、あるいはディクシャを受けることによってエネルギーをもらう事ができます。自分に対する気づきが早くなるでしょう。ディクシャは無料で行ってください。」

とおっしゃっています。



サイマーさんのHPでも、詳しく伝えられています。
http://saimaajapan.com/

こちらから、ディクシャのトレーニングを受けることができます。
http://www.stickam.jp/video/180811221

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娘の結婚式

4月に、和装の写真を撮って、あとは、5月の結婚式と思ってからの、
1ヶ月間、本当にいろいろなことが起こりました。

4月末、母に、「6月に、行きたがっていた山梨県立美術館に行こうか」と連絡すると、
「それどころじゃないの。縁側から落ちちゃって、頭から血が出て、脇腹を打撲して・・・・」

「え~、いつのこと?」
「先週の土曜日!」

早速、見に行くと、すでに頭の包帯は取れていて、わき腹にはコルセット。
立ったり座ったりするたびに、「痛い!」

「骨は折れていないから、3週間あるから大丈夫!見たいから、行くよ」
と言ってくれます。内心、ドキドキ。

その日、夜、お風呂に入ってると、息子が、
「ちょっと病院行く」と、声をかけるではないですか。

我慢強い息子が病院に行くといってくるのはよほどのこと。
救急で、最近、名前の変わった近く病院にいって、レントゲンを撮って、早速入院。

連休前は、駆け込み手術が多いので、連休後最初の日に手術が決定。
驚きの展開です。

急に病院通いが増え、母に連絡すると、
「あら、かわいそう!こっちは大丈夫よ」と元気な声。

連休明けの木曜日に、いつも通院の97歳のNさんと92歳の奥様の通院に、
行けなくなったことを伝えると、「連休中にどこかに出かけたい」とおっしゃいます。

急遽、6日に、新婚時代の思い出の地、飯能に行きたいとのことで、
日帰り旅行が決定しました。

素晴らしい天気で、高速もガラガラ、行きも帰りも1時間、
顔振峠では、鶯の声をバックに秩父連山を眺めながら、83才のおばあちゃんの作る
山菜天ぷらとお蕎麦(うどんと注文したのだけど、おばあちゃんが間違えちゃった)を頂きました。

住んでいた工場跡の、病院を見て、お稲荷さんでお参りして、
駅前を見て、「変わっちゃったね」と話していました。

観光局に立ち寄ると、市役所の場所も移転して、駅前の製材所もなくなって、
マンションになってしまったとのことでした。

そして、翌日は、息子の手術、J医院からの先生は、なれた感じで、
手術後もにこやかで、ほっとしました。

N さんは、日帰り旅行で疲れたので、木曜日ではなく金曜日に延期してくださり、
無事、通院も伺えました。

息子も順調に回復して、翌週には退院。
上手な先生らしく、傷跡は、なにもしないままで大丈夫でした!

ホット一安心したとき、母から連絡があり、「やっぱり、今回はいけない」
姉二人が「止めたほうがいい」というし、整形の先生も、脳神経の先生も
「止めろとはいえないけど、本人次第」と、後ろ向きなコメント。

一度は、「そうだよね、無理するより、また、今度、顔を見せに行くね」とあきらめたが、
「転ばないように前泊してゆっくり過ごそう」という、当初の計画もキャンセルになり、がっかり。

Nさんの奥様が、留袖を貸してくださるというので、お願いしたところ、
とても喜んでくださり、元気いっぱい。

お嬢さんは、「貸してあげる」といったら、「世話がないから、レンタルにします」と、
断られたらしく、私が借りることで、とても元気になった様子です。

そして、張り切って、Nさんを床屋に連れて行くことを計画されました。
いつもは、お嬢さんが車椅子で付き添っているのですが、今回、
奥さまが、予約して、連れて行くと・・・。

お嬢様から「行かないように、下平さんからも言ってください。私が行きますから」
といわれ、何とか説得すると、「それでは、電話で断ってきます」とご自身から言い出してくださいました。

電話をかけに行った奥様を見て、Nさんは、ニコニコして、
「娘もおばあちゃんも、取りっこしてる」と、うれしそうです!愛されてる実感でしょうか!

と、ここまで聞いているうちに、母にも、もう一度くらい、「来てほしい」と、言ってみようか・・・。
そこで、「Iちゃんの結婚式のときも行ったのに」と、ちょっとごねてみました。

娘から、「前泊しなくなったから、荷物を運ぶの手伝ってくれる?いっぱいになっちゃった」
というので、前日仕事をすることにしました。

すると、「休みをいつに変更しよう」と思ったとき、
日本メンタルサービス研究所のインタビューの日程が調整できることに気づきました。

インタビューのメンバーが急遽都合がつかなくなり、「待ってました」という感じで、参加。
テープ起こしも手伝ってくださる方が現れて、よかったよかった。

Nさんは、おじいちゃんを床屋に連れて行くのを阻止され、美容院でその話をしていたら、
食事会をすることになり、「あなたもいらっしゃい」ということで、美容院の先生と助手さんと
Nさんの奥様と食事会に参加することになりました。

すると、結婚式前々日、食事会の間に、連絡があり、母から、「やっぱり、行くことにした!」と。
お友達とお茶をしていたら、「やっぱり行きたい」というと、「今、電話しなさい」といわれて、
姉に内緒で連絡してきたとのこと。

驚いて、娘に連絡すると、30分後がキャンセルの期限とのこと。
ホテルの予約も全部戻して、安全のため、迎えに行くことにしました。

前日、午後1時に娘を迎えに行って、2時にホテルに着いて、3時に母を迎えに行って、
5時にホテルに着いて、娘に母を頼んで、仕事を終わらせて、9時にホテルに到着。

用意しておいた、安眠アロマ、ラベンダーで両手両足をマッサージしてあげると、
「ぐっすり眠れたわ。家にいるのと間違えちゃった」と大喜び。

朝は、超音波美顔器で、フェースマッサージ。
急遽、メイクも頼んで、すっかり美人になりました。

「きれいになったから、遺影を撮っておきたい」と、要望があり、式後にスタジオ写真もとり、ご満悦。

チャペルでの結婚式で、母の役目は、入り口で、並んで挨拶をしたあと、
娘と向き合って、ベールをかけてあげること。

綺麗にウェディングドレスを着た娘と向かい合って、ベールをかけると・・・・・。
父親がステップを踏んで、進みます。

席に案内され、娘を見ていると涙が溢れてきます。
「あぁ、やっとここまで・・・・。」いろいろな思いが巡って・・・。

歌声、ヴァイオリンの音・・・・。

フラワーシャワー・・・・・・・。

娘たちが築いてきた仲間たちと、さっぱりした新郎のお母さんと話して、
とっても安心しました。

優しい花婿さんで、安心しました。
幸せいっぱいの娘!よかったなぁ~!

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直感の練習

「聖なる予言直☆実践ガイド」のセッションで直感の練習をしました。

・メンバー全員が、紙に質問を書きます。カードを混ぜ合わせ、一枚だけ選んで、中を見ずに部屋の中央に置きます。全員が目を閉じて、イメージやメッセージが来るのを待ちます。来たメッセージを声に出していい、それを誰かがメモします。終わったと感じたら、中央に置いた紙にかかれた質問を見て、みんなのイメージがそれとどう関連しているか見ます。

というワークをしました。
来たメッセージは、

春が来た。春になった。

高い所(山?)から、自分が生まれた村を見ている。

高い所→大きな視野から景色を見る

イーグルが飛んでいて、、起こっていることを見る。

イーグルのパワーを所有する

事件が起こったり、テレビのニュース的には悪いニュースが流れていけれど、
人にとっては迷惑、でも、実は、真逆の方向に進んでいる。

必要なことで、良い方向に向かっている道程の途中

生き残っている人は大丈夫

春の暖かさ

良い方向に向かってもいいんだ。
泣けないのは常識はずれと言われても、春の暖かさを感じていいんだ。

水墨画が見える。黒い山に霧がかかっている。

雪解け。大丈夫。

自分にとって必要なことをやっていくこと
外からの情報ではなく、内側からの智恵とつながってこれを元に生きていく→内なる平和・内なる神と

人を違うことを恐れない
自己信頼
教えてもらわなくても私は知っている

静になりたい
動きたくない欲求


これらのメッセージを受け取った後、「中央に置いた紙にかかれた質問」を見ました。

今日ここに集まっている私たち3人にとって、今、必要な情報・知恵は何ですか?
3人に共通する必要なことを教えてください。

でした。

スピリチュアルな学びをすることで、周りの人と違った視点を持つことも多くなり、
内なる平和とつながることで、表面的な悪いニュースに、右往左往して動くことなく
自分を信頼する。暖かい方向に向かっている。

というメッセージを受け取ったように感じました。
「直感を信頼していい」と感じるワークでとても楽しかったです。

その後、「イーグルのパワーを所有する」という、広い視野を感じ、思い浮かんだこともあり、
改めて、良いワークだったように思います。

また、タロットカードを1枚選んで、メッセージを受け取りました。

それぞれに、受け取ったものが合ったようで、うれしく思いました。
最後にそれぞれにエネルギーを送りました。

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