幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

マリアさま、水神さま、アイリーン、ありがとうございます!

ストロベリームーンの夜、行きたいイベントが二つありました。

町田で「食を考える」
神楽坂で「心の扉を開く」

町田に行くなら、5時に会社を出ないと間に合わない、ところが、乗ったお客様をお送りすると間に合わなくなってしまいました。
神楽坂に行くなら、6時に出ないと間に合わない、ところが、それも間に合わない。

自宅に向かっている内に、近くのカテドラルに行って、ルルドの前で、少し瞑想しよう。
やっと、そう思って、坂を登っているうちに、「夜は閉まっているかもしれない」と、気づく。

とりあえず,行ってみよう!
カテドラルに近づくと、大勢の人が出口に向かってきて、ストロベリームーンを撮っている方もたくさん!!

オルガンメディテーションの日だったのですね!
8時を廻って、終わったところのようです。

ルルドに向かうと、屋根の三角に柔らかな光の満月が見えます。
ちょうどいい場所に大勢集まって、譲り合いながら撮っています。

私も、満月の見えるところで撮ろうとして、「あら、ごめんなさい、入っちゃったかしら」
と、声をかけてくださる方もいらして、「ここに来る人は思いやりのあるかただなぁ~」
と思ってたら、先月の山川ご夫妻の、マリア様から光が降り注ぐ写真を見せたくなって

「ここで、こんな写真が撮れたんですよ!」とお見せしました。
すると、「私もこんな写真が撮れたんですよ」と、光るマリアさまの写真を見せてくださり、

本当のルルドにいっていらした方から、お水をいただき、一緒に写真を撮ったり、
輪になってアチューメントするのに、混ぜてくださいました!!

そのうえ、「だれか、なにかを」といわれたとき、「あわのうたを歌ってもいいですか?」といっている私がいて
拙い歌を歌っていました!!あらあら・・・・。

もちろん、皆さんの幸せを願っていましたし、感謝していました。
チベタンベルで、チャクラの浄化もプレゼントしたかったし。

フィンドホーンに行ったときのように、ここも、実験の場かもしれない!
アイリーンのおかげかしら。神楽坂の「心の扉をひらく」は、ここにもつながっているかもしれない。

そして、今度は、お話した水神様に行ってみたいという皆さんをご案内して、
マイケル・ジャクソン、スティーブン・タイラー(エアロスミス)、ボン・ジョヴィ、
ミックジャガー、ジャッキー・チェンも来たことのある、「らくらく」までご一緒して・・・。

その上、12日の「山川紘矢さんといく江ノ島ツアー」にも、お二方、ご一緒して、
翌日お礼に、ルルドのマリア様にもご一緒して・・・・。

ご縁はこんな風につながるのですね!!

そして、ワクワクソースのワークショップも6月は二回もできることになりました!
そして、来月も日程が決まって、私のワクワクも全開です!!

マリア様、水神様、アイリーン、ありがとう!ありがとう!ありがとう!

スポンサーサイト

PageTop

渋谷散策

月に一度、お墓参りにいらっしゃるKさんのお宅に迎えに行きました。
いつも、着替えを手伝って、トイレ介助をして出かけます。

「ちょっと、車椅子押してくれる?車、置いといて」
「はい、・・・・・・?」
「東急本店に行きたいの」

気温28℃、スリーピースのスーツで坂道たくさんの渋谷の町を東急本店まで車椅子を押していきました。
ギャラリーがあります。「ここに入るの」「あっ、はい!」

そこには、のどかな風景の手染めの絵が並んでいます。
みちくさ

寝転がる猫に雀、春のまだ尻尾のあるかえる、かまきりに、ちょうちょ、つゆくさにつゆむし、
秋の柿の木の下には、落ちて半分つぶれた柿まで描かれています。

ひとつひとつ喜んでいると「あなたが好きそうだと思ったから」
一度見に来て、私を連れてきてくださったようです。

作者の山口哲司さんがいらして、「また来てくださったんですね。ありがとうございます」と声をかけてくださいました。
懐かしい、ほっとする絵です。

すぐ前のお店に行くと、「入れるかしら?」と、お店の方に尋ねます。
「はい、どうぞ」

リニューアルしてから、席はガラガラなのに、「席がありません」と、二度断られたようです。
電動車椅子で動かれる方で、だいぶ、手もご不自由で、こぼしてしまわれます。

「あなたと来たら、断られないかと思って」
ちょっとせつない気持ちです。

お店の人に、「また、来ても入れる?」と聞いています。
若い店長さんになって、内装もメニューも変わったそうです。
それと同時に、入れてもらえなくなったといいます。

一人で立ち上がれませんが、電動車いすで代々木公園に行ったり、東急や西武に行って買い物をして、
絵手紙を描く、明るいKさん応援します!!

PageTop

水神様・マリア様・イエス様 ありがとうございます!

FBを見たら、見慣れた景色と、見慣れない光が降り注いでいる山川紘矢さんが写っていました!
家の向かいの水神様の前で、紘矢さんにスポットライトのように光があたっています!!!

それも、「4分前」
駒込を走っていたので「15分で着けば会えるかもしれない!!もしかしたら、カテドラルのルルドにいるかもしれない」

関口フランスパンの駐車場に車を停めて、「もういなかったら、紅茶ロールを買って帰ればいい」と思って入って行きました。
テーブルを見渡すと、わ~、紘矢さんと亜希子さんがいらっしゃる!!

「フェースブック見て、来ちゃいました!」
喜び勇んで飛んで行くと、亜希子さんが、隣の席を勧めてくださいます。

写真を取られたのは、紫貴さん、以前も水神様の写真をUPされていて、今回もご一緒かも知れないと思っていました。
紫貴さんは、着物姿の美しい、とてもアクティブな方です。

山川ご夫妻が、水神様に行ったことがないというので、ご案内されたとのこと。
ルルドのうつしは行ったことがないというので、ご案内することになりました。

ほんの数百メートルですが、上り坂、健脚の山川ご夫妻ですが、せっかくなのでタクシーに乗っていただきました。
というか、「いつか山川ご夫妻に乗っていただけたらいいなぁ」と思っていたので、とてもうれしい。

浄化のジュニパーのアロマが香り、喜んでいただけてほんとに良かった。
乗車中の写真を取ってくださって、お宝になりました。

ルルドにつくと、誰もいなくて、紘矢さんは「アベマリア」の曲を流してくださって、ベンチに横になりしばし瞑想。
一緒に写真も取ってくださって感激です。

カテドラルには、巡回中のイエス様の絵もあり、パイプオルガンの練習中でした。
美しいオルガンの響き、祈るお二人、素晴らしかったです。

紫貴さんから送っていただいた写真はどれも光が降り注いでいて、
紘矢さん亜希子さんは精霊とつながっていらっしゃるのだなと改めて感じました。

水神様の説明を読まれて、「200年分の感謝」をされる亜希子さん!
本当に慈愛に満ちていらして聖者はこういう方だと思いました。

思いがけない素晴らしい日になりました!!

PageTop

ワクワクがいっぱい!

ワクワクを生きるプログラム「ソース」では、自分だけのワクワクキーワードを捜します。
探し出したワクワクを全部実行します。

すると、いろいろなことが磁石につくように引き寄せられてきます。
振り返ってみると、本当にワクワクがいっぱい引き寄せられていました。

ワクワクを地図に書き込むと、私だけの「ワクワクの地図」が出来上がります。
眺めているだけで、うれしくなります。

「運転」というキーワードから選んだタクシードライバーは、ワクワクの地図を駆け巡ります。
「読書」のキーワードは、読んだ本の作者がお客様として乗車され、子どもの通った中学校の跡地の体育館を道場として指導されていて、参加しました。

山川亜希子さんがご紹介されていた「合気開眼ーある隠遁者の教え」という本を読んで、しばらくしてから
とても気になるお話をされるお客様がいらして、いろいろお話している内に

「本を書いているから、今度、送りましょう」といって名刺を頂いたら「保江 邦夫」と書いてあります。
「え~、保江さんですか~?本読みました!!山川亜希子さんがご紹介されてました!」

びっくりポンです。本には道場の場所が河田町になっていましたが、いまは、江戸川橋体育館!
なんと、子どもが通っていた中学校が統廃合されて跡地にできた体育館です。
体育館の建物はそのままなので、授業参観に行ったところが道場になっていました。

「病気」「ヒーリング」は、病気のお客様がアロマトリートメントの顧客になってくださいました。
たまたま、名刺に「アロマハンドセラピスト」と書いていたらご要望があり毎週ご自宅に伺うことになりました。

アロマは、皮膚から浸透するので、施術させていただいている私もアロマのヒーリング効果があります。
なんて幸せなんでしょう!

そして、「読書」「旅行」「運転」「自然」「ファンタジー」「庭仕事」「音楽」「お茶」は、昨年、お客様がチケットをプレゼントしてくださり、本を読んで知ったスコットランドのフィンドホーンに一緒に旅行に行き、レンタカーを借りて運転、あわのうたを独唱し、自然の中でディーバを感じ、畑仕事をして、庭で採れたハーブでお茶を飲み、ブラックバードに導かれ山を登るファンタジーを体験しました。

本当に、夢のようです。行きたいといったのは6月下旬、7月7日には羽田を発っていました。
山川ご夫妻の翻訳した「フィンドホーンの魔法」の本でフィンドホーンを知り、いつか行ってみたいと思っていましたが、まさか本当にいけるとは思ってもいませんでした。

国際免許も持っていかなかったのに、レンタカーを借りることになり、なんと、貸してもらえました。
ハイランドの素晴らしい景色の中を走り、黒い顔の白い羊さんに会い、丘を越え港町を通りフィンドホーンへ。

また、ソーストレーナー講座でご一緒した方のパートナーが乗車され、パートナーシップのインタビューをする運びになりました。

たまたま、そのときNLPの講座を受けていて、タクシーの中にテキストがあり、「NLPをされているんですか?」と聞かれたので、
「今、勉強中です」と答えると、「後ろの人はNLPの本を出しているんですよ」とおっしゃるので、助手席のその方に、「お客様も本を出しているのですか?」と伺うと名刺をくださいました。

そこには、ソーストレーナー講座でご一緒した大空クレアさん(現在は岩崎クレアさん)のお顔があります。
「私、この方と一緒に講座を受けました!えっ、イチローさんですか?」

そのころ、日本メンタル研究所のインタビューに毎回スタッフとして参加していたので、思わず「インタビューさせてください!」
といって、お話を伺うことになりました。
インタビュー記事はこちら
日本メンタルサービス研究所インタビュー集

ソースを受講された方が、タクシーのお客様になり、雨が降ると予約されるので、私も雨が楽しみになり、お客様も「いやだった雨の日が好きになった」とうれしい言葉を頂きました。

赤ちゃんを抱っこして、保育園に送って行くのはとても大変なので、お手伝いさせていただいております

「自然」「物理」は、虹や彩雲に出会うことも多く、日輪や夕焼け、朝焼けに心踊ります。

タクシーに乗車される方が、顔を見ただけで「女性でよかった」と喜ばれます。おかげで私も「リラックス」できます。
テレビに出たり、雑誌に載ったり、ソースを生きるといろいろな思いがけないことがおきます。
最近「庭仕事」ガーデナーのお手伝いを始めました。とても楽しいです。

本当にいろいろなことがありました。

PageTop

天からのメッセージ

大好きなパン屋さん マールツァイトさん http://www.mahlzeit.jp/
で、いつも通り、そば粉とオーガニック胡桃の「戸隠」とマヤナッツバーを頂きました。

大きな袋を抱えて帰っていらしたオーナーさん。
お孫ちゃんが生まれて帰ってくるので、お昼寝布団を「買ってきちゃった!」とニコニコ。

ベビーのお名前を聞いてびっくりしました。
大好きだった主人の祖父「友市」さんにとっても似ていて「友一朗」ちゃん。

音で聞くと「ともいち」と「ともいちろう」

かれこれ25年ほど前、おじいちゃんが亡くなって、すんでいた家に引っ越した頃です。
娘の通う小学校に、とてもいい先生がいて、その先生が娘に

「牧場の下平さんですか?」と聞かれたそうです。
聞いてみると、先生は、先生になる前に信金に勤めていて、おじいちゃんの家に集金に行っていたそうです。

そして、集金が終わるとお茶を飲んでお話をしていたそうです。
「学校の先生になりたかった」と話すと、おじいちゃんは

「一度の人生だから、好きなことをやってみろ」と、背中を押してもらったそうです。
遠い昔、おじいちゃんから背中を押してもらって、先生になり、そのひ孫が引っ越してきて教えることになったようです。

おじいちゃんからの伝言、「一度の人生だから好きなことをやってみろ」

同じ日に、会社の太公望から、公魚をたくさん、70尾以上いただきました。
ずっと前に、主人とおじいちゃんで諏訪湖にワカサギ釣りに行って、氷の上で七輪で釣りたての公魚を食べたといっていました。

釣り好きだったおじいちゃん、似たような名前、お彼岸の初日に「来てもいいよ」と、呼ばれたようでお墓参りに行ってきました。
公魚のから揚げをお墓に添えた後、お寺さんに差し上げました。

「離婚しちゃって、主人のお葬式も出なかったんですよ」というと
「いつでも来てください」という住職さんの言葉は、おじいちゃんからのメッセージでしょうか。

とっても孫のことを心配していたのに、ちゃんと見て上げられなくてごめんね。
ひ孫を育てるのを手伝ってね。

PageTop