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幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

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横浜中華街 関帝廟

関帝廟

曇っているのに、光が映る・・・不思議

他の人も写真を撮っているので、思わず覘いてしまうと
普通に写っています。


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うれしいことがいっぱい!

fecebookで過去の投稿のお知らせを見ていたら五月は(いつもだけど)素敵なことがたくさん起こっていました。
ちょっと集めてみると・・・

2017年5月17日
山川紘矢さん亜希子さんにお乗りいただけたらいいなぁ、と思っていたら、夢が叶いました
誰もいないルルド、パイプオルガンの響くカテドラルもご一緒できるなんて
水神様、fecebookに投稿してくださった紫貴さんに感謝です!ありがとう!

亜希子さんのfecebookの投稿
水神様をお参りした後、パン屋さんで休憩しました。すると,突然、下平さんが現れました。フェイスブックの投稿を見て駆け付けたとのこと。その後、彼女が東京カテドラルまで連れて行ってくださいました。

そこで有名なルルドの洞窟のうつしに初めて参詣しました。ドイツにもあったなあ。とても気持ちの良い場所でした。

そしてカテドラルに入ると、荘厳なオルガンの演奏が響き渡っていました。その音楽に包まれてしばし祈りを捧げました。やはり,教会に入ると,私の魂がほっとしているのがよくわかります。ホームに戻ってきたのだと。クリスチャンではないのですが・・・

オルガンはオルガン瞑想のために練習をされていたそうです。いつも,聞けるわけでは内のですね。素晴らしいプレゼントでした。 

水神様にお参りした後で,カソリック大聖堂にお参りとは,思ってもいませんでした。最後に素晴らしいメッセージまでいただいて、とても貴重な一日になりました。ありがとうございました。

2016年5月18日
500円玉も50円玉もなくなって、おつりに困っていたら、両替のようにお支払いくださる方が、現れました!
500円玉、100円玉、50円玉、十円玉、善種類です。
「細かくてごめんなさい!」とおっしゃるので
「いえいえ、神様みたいです!細かいのがなくて、困っていました」と応えると
「重くて困っていたの。軽くなってよかったわ!」と、ニコニコ!
いいタイミングです!感謝

5月18日
関口フランスパンの紅茶ロールを食べたいなぁ、と思っていたら、乗られたお客様が、「江戸川橋の関口フランスパンて、わかりますか?」
水神様のお話しをして、「いま、紅茶ロールを買いに行こうと思ったところです。でも、売り切れちゃってるかも」といって、お送りしたあと、水神様にお参りして、お店に入ると、レジの前に「紅茶ロール」の札だけがありました。残念!やっぱり売り切れ、と、思ったら、前に並んで会計をしていた方が、振り返り、「紅茶ロールをとっておいてあげたの、最後だったから」と、先ほどのお客様が手渡してくださいました!すご~い!感謝です!

2013年5月15日
今日は、96歳のNさんと、90歳の奥様を、栃木の息子さんの工場に送迎しました。
そして、今日は、69周年の結婚記念日ですって!!すご~い、ステキ!!

2013年5月13日
今日は、ソース・ワークショップ2日目でした。
とても楽しい一日でした。Aさん、ありがとう!

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箱根介護旅行

「箱根に一泊、お願いします」とうれしい依頼がありました。
いつもの車椅子の奥様とご主人だと思っていたら、別の方でした。

前日届いた詳細を見る時間が無くて、迎えの時間の一時間前に見ると、
脳梗塞で右麻痺のご主人と奥様、お嬢様とお孫ちゃん8ヶ月!

「えっ、誰の介護?」と思いましたが、0歳児はママとおばあちゃんが見て、
私は、ご主人の介護でしょうか。

出発して、車の中で、「何も決めていないんです」
行きの車の中で予定を決める!なんと、チャレンジャー!

小田原・鈴廣かもぼこの里の千世倭樓(ちょうわろう)の前は
桜が満開でした。

お蕎麦を食べて、ヨロイズカファーム 一夜城のすてきな見晴らしの丘で
珈琲タイム。
丘から駐車場まで、足で蹴りながら長い距離を車椅子をご自身で動かします。

小田原城を周りから見てホテルへ向かいました。

ちょっと休憩してから、二人介助でご主人の温泉入浴。
青空と森を見ながらの露天風呂です。

お風呂の前の広間のベビースペースでお孫ちゃんが遊びます。

「野菜はあまり好きではないらしい」と聞いていたのに、刻み食のキューブになった野菜を
ほとんど完食!!
たくさん動いたからお腹がすいたのでしょう!

元気なお孫ちゃんがころっと寝たので、ママとおばあちゃんが大浴場に行っている間に、
ご主人は疲れたらしく横になりました。

ほっとして、トイレに行っているとお孫ちゃんの泣き声が・・・。
抱っこしても、ママを探している様子。
大変、たいへん、と思っているとママが帰ってきました。

バトンタッチで私も大浴場でやっとゆっくり温泉気分!
のんびり戻ると、今度は、ご主人がトイレに行っています。

私のいない間に、トイレに行きたかったのかな?
寝るときに、ベルを枕元において「トイレに行きたかったら起こしてくださいね」

ところが、私も寝てしまって、ベルもならず、起きられず。
ちょっぴり浴衣も濡れてしまって、困ったな。

内風呂に湯もかけ流しで張ってあったのでシャワーを浴びてもらう事にしました。
おばあちゃんとママに手伝ってもらって、無事シャワーも浴びていただいてさっぱりしました。

朝食はバイキング、ほとんど全種類をすこしずつ運ぶと、ご主人お粥をお代わりして完食!

しかし、朝食後に問題発覚。
オムツもパットも、余分に入れたといっていたのですが、最後の一枚になってしまいました。

帰りまで持つか不安、ふあん。
仙石原の向こうにドラッグストアがあるらしい。

大涌谷に登ると、大きく富士山が見えました。
雪を被ってとても素敵!!

でも、すごい風と寒さです。
飛ばされそう!
そして、おばあちゃんはセーターだけ。
私のジャケットを着てもらいました。

ご主人には、膝かけを何枚も懸けて、それでも「寒い~」とおっしゃいます。
一瞬だけ、写真を取ってさくさく戻ります。

行く予定の無かった仙石原を通ると、消防車にパトカー、大勢の人がカメラを構えて、炎と煙が見えます。
なんと、9日に予定していた山焼きが、8日の降雨でススキが湿ってしまったので、
予備日の今日になったそうです。

早春の箱根の風物詩、山焼きを見るために、パットがなくなったらしい!!

帰りに入ったデニーズで、ご主人カレーを所望、糖尿が気になると言うので、ご飯少な目。
これまた、完食!
 
小田原でママとお孫ちゃんは電車で帰るというので、手を振ってお見送りをすると
ご主人、涙目になっていました。

ご主人と奥様を施設にお送りしている帰途、綺麗な夕焼けと彩雲が見えました。
いい一日でした。

後から、お嬢さんからのラインで、
「施設では食事を拒否して、とても心配していました」とのこと。

やはり、旅は一番のリハビリですね!!

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ブレスエアー☆ブリーズブロンズ

友達がぎっくり腰になりました。
「寝るとおきるのが辛いので、椅子に座ったり、立ったりしている。
でも、座るのが苦痛。あなたはタクシーのドライバーだから、腰が痛くなるでしょ?」
ときかれたので、

「私は、最初の日から、ブレスエアーを使っているから、腰が痛くなったことは無いのよ。
痛くならないから、休憩のタイミングが良くわからなくて、走り続けているわ」というと、

「それは何?」と言うので、
「近くの中学の制服を販売しているところで、それも販売していて、タクシーと始めるといったら、
『絶対これ使ったほうがいいですよ』と言われて、前日に購入したの。
ちょっと高かったけど、自分の身体のためで、長く続けられるようにと思って、エイッて思って買ったの。
本当に、腰が痛くならないの、体重が分散されるから、うっ血しないの。
じょくそうになったお客様に一週間貸してあげたら、じょくそうが治ったのよ」
と話しました。

「それ欲しいわ!」と言うので、東急ハンズで売っていることを伝えたら、「取り寄せになります」といわれたそうです。
「それなら、卸元に言ってみる?ショールームもあるし」と言ってご案内しました。

早速、試してみると、「とても楽な気がする」と、いす用を購入しました。

「ブリーズブロンズといって、消臭のインソールもとてもいいのよ。夏に20時間以上靴を履いていても臭わないの。
ブレスエアーも入っているから、疲れないし」と話すと、

「それも欲しい」といって、インソールも購入されました。

自衛隊の潜水艦のベットは、三交代で、常に使うけれど、汗の臭いがきつくて眠れなかったところ、
ブリーズブロンズのシーツを敷いたところ、「汗は消えないけど、臭いが消えた」と、とても寝やすくなったそうです。

私も、ブレスエアーのマットに、ブリーズブロンズのタオルをかけているので、
夏でも「この車、臭わない。女性だからかしら」と、喜ばれます。

ぎっくり腰の友達からは「早速椅子に取り付け使用してます。身体がとても楽です。こんなに坐り心地がいいなんて想像以上でした。坐っているのが苦痛だったので助かっています。余裕ができたらマットが欲しいな」と、実際使って感想を頂きましたl

その前は、片麻痺の方で車椅子に乗っている方が購入され、「むくみが減りました」と、とても喜ばれました。
リハビリを頑張られて、歩けるようにもなりました。

ライフリング

腰が痛くて辛い方、浮腫む方、長時間座っている方、寝ている方に届きますように!!

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怖い話

とても怖い話を聞きました。
稲川淳二さんのお話を友達が話し出しました。

「ある夜、タクシーに若い女性が乗りました。
女性は自宅につくと、「お金がありません。家に戻って取ってくるので、待っていてください」
といって、家に入っていきました。
しばらく待っていましたが、なかなか出てこないので、家に行ってみました。
すると、年配のご夫婦が出てきて、戸惑いながら
「娘は亡くなりました」と答えます。
ちょっと怖くなって、タクシーのドライバーさんは帰っていきました。

しかし、翌日、娘さんのご両親は「あのタクシーは娘を家に送ってくれたのかもしれない」と思い直し、
料金を払おうと、タクシー会社に連絡しました。

すると、タクシー会社の人は、戸惑いながら
「そのドライバーさんは、亡くなっています」と答えました。」

というお話でした。

私は、それを聞いて、とても怖くなり、ちょっとタクシーの仕事が怖くなりました。
-----何で、そんな話を私にするんだろう・・・------
なにげなく聞いた話を、タクシードライバーの私の顔を見たら、思い出しただけとは思うけれど、
ーーー聞きたくなかったなぁ~----
と思いました。

そして、それから、まもなく・・・・・・。

ある夜、乗られた男性二人が
「運転手さん、なにか怖い話知ってる?」
と聞きます。

先日の話を思い出し、丁寧に怖~くお話しました。
話し終わると、ちょうど、目的地は青山墓地!

「怖くて、降りられないよ!」といいます。
振り向いて、私もびっくり!
角刈りのこわもてのお兄さん二人でした!!

なんというタイミングで、友達が怖い話をしてくれて
なんというタイミングで、こわもてのお兄さんが乗られるとは!

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