幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

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天からのメッセージ

大好きなパン屋さん マールツァイトさん http://www.mahlzeit.jp/
で、いつも通り、そば粉とオーガニック胡桃の「戸隠」とマヤナッツバーを頂きました。

大きな袋を抱えて帰っていらしたオーナーさん。
お孫ちゃんが生まれて帰ってくるので、お昼寝布団を「買ってきちゃった!」とニコニコ。

ベビーのお名前を聞いてびっくりしました。
大好きだった主人の祖父「友市」さんにとっても似ていて「友一朗」ちゃん。

音で聞くと「ともいち」と「ともいちろう」

かれこれ25年ほど前、おじいちゃんが亡くなって、すんでいた家に引っ越した頃です。
娘の通う小学校に、とてもいい先生がいて、その先生が娘に

「牧場の下平さんですか?」と聞かれたそうです。
聞いてみると、先生は、先生になる前に信金に勤めていて、おじいちゃんの家に集金に行っていたそうです。

そして、集金が終わるとお茶を飲んでお話をしていたそうです。
「学校の先生になりたかった」と話すと、おじいちゃんは

「一度の人生だから、好きなことをやってみろ」と、背中を押してもらったそうです。
遠い昔、おじいちゃんから背中を押してもらって、先生になり、そのひ孫が引っ越してきて教えることになったようです。

おじいちゃんからの伝言、「一度の人生だから好きなことをやってみろ」

同じ日に、会社の太公望から、公魚をたくさん、70尾以上いただきました。
ずっと前に、主人とおじいちゃんで諏訪湖にワカサギ釣りに行って、氷の上で七輪で釣りたての公魚を食べたといっていました。

釣り好きだったおじいちゃん、似たような名前、お彼岸の初日に「来てもいいよ」と、呼ばれたようでお墓参りに行ってきました。
公魚のから揚げをお墓に添えた後、お寺さんに差し上げました。

「離婚しちゃって、主人のお葬式も出なかったんですよ」というと
「いつでも来てください」という住職さんの言葉は、おじいちゃんからのメッセージでしょうか。

とっても孫のことを心配していたのに、ちゃんと見て上げられなくてごめんね。
ひ孫を育てるのを手伝ってね。

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素敵な言葉

「苦しいから、もうちょっと生きてみる」

ノートルダム清心学園理事長の渡辺和子先生の「置かれた場所で咲きなさい」幻冬舎
の中の言葉です。

「あなたも大変ね」と声をかけた大学寮の寮長の4年生の学生が、
「はい、大変です。大変だから、もうちょっと頑張ってみます」と答えたと言います。

一人の学生が自殺した後で、最初の言葉を皆の約束事に申し合わせたそうです。
とても、大変なときこそ、この言葉は心に響くようです。

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サイマー・ダルシャン 

サイババのお弟子さんのサイマーのダルシャンに行ってきました。

ダルシャンとは、「眼差し」を意味するサンスクリット語から来ており、
聖なる眼差しを注がれることで、インド聖者からの祝福を受ける儀式です。

本当の聖者がいる、と山川紘矢さんがおっしゃっていたので、一度お会いしてみたいと思っていました。
とても素敵な笑顔でそれぞれの方にお話されていらっしゃいました。

アメジストと水晶のブレスレットをいただき、ダルシャンのときに、一緒に祝福を受けようと思っていました。
優しい表情で、孔雀の羽を頭にかざしてくださり、「お会いできてうれしい」と通訳の方がお話してくださりました。

そして、ブレスレットを取ると、手を差し出してはめてくださいました。
私が身近な人を亡くしたと伝えると「あなたをケアする人はいるのですか?」と聞いてくださり、
驚きました。私が、子どもをケアするのがとても大変だと思っていましたが、私をケアする人のことなど、
考えてもいませんでした。

ブレスレッドを付けていただきながら、涙が溢れました。
本当に聖者はいらっしゃるんだと思いました。

頂いたカードの
「この地球の平和を望むのでなく、あなたが平和そのものとなるのです」
と言う言葉の体現を感じさせていただきました。

スタッフの方が、「何か困ったことが会ったら、『マー、マー、マー』と、三回言ってくださいね」と言ってくださいました。
不思議ですね、祝福が思い出されます。

彼女は何か、とてもとても辛い思いをしたことがあるのでしょう。
素晴らしい方です。

ありがとう、ありがとう、ありがとう!

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日本エドガーケイシーセンターのお話

日本メンタルサービス研究所のインタビューで日本エドガーケイシーセンター会長の光田先生にお話を伺ってきました。
光田先生は、お父様がシベリア抑留で、マルクス、レーニンを叩き込まれ、とても偏った考え方をされて、その影響で
大学生の頃は、遺書を何枚も書いていたそうです。

それが、エドガーケイシーの「転生の秘密」の本に出会い、一晩で考え方が180度変わって、生きる希望が湧いたそうです。
とても、情熱を持っていらして、ケイシーによって命を救われた人生なので、忠犬ハチ公のように、ケイシーに捧げると
おっしゃっていました。いろいろな方が、「こんなのもあるよ」「あんなのもあるよ」といっても、療法を探求しているのではなく、
ケイシーを探求しているのだから、と。

そして、夢はいろんなことを教えてくれる。
奥様との結婚も夢の導きと伺いました。

そして、大好きなケイシーが、前世では、透視のできるギャンブラーだったそうで、魂は、
みんな素晴らしいけれど、そのカルマによって、現世での状態が変わるから、
いつ、自分がこの人になるかもしれないからどのような人も、素晴らしいと。

いろいろなことが腑に落ちるお話でした。

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ありがとう、ありがとう、ありがとう!

1月4日元主人が他界しました。

私には私の光に、
娘には娘の光に、
息子には息子の光になり、
見守ってくれています。

ありがとう、ありがとう、ありがとう!

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