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幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

セラピータクシー

こんにちは、ソース公認トレーナー&女性タクシードライバーの下平 沙千代です。

今回は、セラピーセッションタクシーのご案内です。

安心の女性タクシードライバーの黒タクシーで東京都内をドライブをしながら、
セラピーセッション!

移り変わる景色と共に心に風が吹きます。
解放感と気軽さ、他では味わえない非日常のセッションです。

たとえばある方は、
忘れていたワクワクを思い出しやすくなります。
また、ある方は
歩けなかった方が歩き出すように、今まで話せなかったことを堰を切ったように話しだせました。

タクシーだから、できること
いつか行こうと思っていた思い出の地を
セラピストと共に訪れることもできます。

喜びを思い出し、いつでも思い出せるようにセットする。
あるいは、悲しみを感じきって手放す。

あなただけの想いに100%寄り添います。

愛と平和を広げるワクワクするセラピーセッションタクシーです!
乗って実感してください。

こんな方にぴったりです。

☆もやもやした気持ちを一掃したい
☆お姫様のように大切にしてもらいたい
☆ワクワクを思い出したい
☆誰かに聞いてほしいことがある
☆素敵な景色の見えるところに行きたい
☆美味しいスイーツを食べに行きたい
☆気分転換しながら悩みを解決したい

セラピーの内容
どんなことができるの?
・お悩みを解決したいのか、ワクワクを発見したいのか、
 お話しを伺ってあなたに合うセラピーをセレクトして、ご提案します。
・外の景色を楽しみながら、個室でセッションが受けられます。
・悩みを解放する、または、ワクワクを引き出す対面でのセッションが受けられます。

何が得られるの?
・思ったことを自由に話せます。
・心が軽くなり、元気が出ます。
・誰にもいったことがないこと(うれしかったこと、悲しかったこと)が、ふっとこぼれます。


<お客様の声>
「あなたの声を聴くと元気が出る」

「話しを聞いてほしいんだけど」

「こんなこと、誰にもいったことがないんだけど」

「山形にサクランボ狩りに行きたいから、新幹線で一緒に行って!」

「あなたが社長になって会員を集めて婚活イベントを始めましょう」

私がワクワクすることは実践して、ワクワクしないことを頼まれたときはお断りすることもあります。

「こういう運転、好きだわ」 「運転うまいね」 「一緒にドライブしているみたい」と
おっしゃってくださるので、安心してお乗りいただけます。

【特典】
アロマハンドマッサージ
レイキヒーリング(一か所)
チベタンベルヒーリング(チャクラの浄化)

通常価格 50,000縁 →モニター価格30,000縁
先着    3名
2019年8月21日(水)28日(水)29日(木)

基本時間
5時間(タクシー料金込み)
  延長 1時間ごと10,000縁
入場料のかかる場所、食事代は別途費用を頂戴いたします。

Q&A
Q 足が悪いのですが、部屋まで迎えに来てもらえますか?
A 大丈夫です。近隣の駐車場にとめてお迎えに伺います。
  ご希望の方には、お着替えもお手伝いしています。

Q 希望の場所に行けますか?
A 大丈夫です。東京23区発着ですが、他県の場合は料金が変わります。
  例:箱根 100,000縁

Q  カウンセリングなしのタクシー予約もお願いできますか?
A 大丈夫です。介護ヘルパーの資格もありますので、車いすの方もご利用いただいています。
  その場合は、通常のタクシー料金+迎車予約料になります。



<プロフィール>
ソース公認トレーナー
下平 沙千代
ソース・ワークショップは、2日間、あなただけのワクワクを掘り起こします。気づいていなかったワクワクも意識して、さらに、あなただけの地図をつくり、人生の方向性がわかります。実生活ですぐ役立ちます。引き寄せがおこります。
ソースで発見した私のワクワクキーワード「運転」を実生活に活かそうと始めたタクシーは、ドライバー歴13年目!
(18歳になってすぐ受験勉強もしないで教習所に通い免許証を取得したので運転歴40年)

その間、ワクワクを実践して、NLPセラピスト、アロマハンドセラピスト、レイキヒーラー、
トラベルヘルパー、介護タクシードライバーとして活躍。

ジョブアイデム、カーグラフィック掲載
「ぶらり途中下車の旅」出演

精神世界の翻訳家山川ご夫妻のスピリットダンスに参加、聖なる予言のセッション、
心の仕事のインタビュアー、導引養生功の指導員になり、自由に行動しています。

お申し込み・お問い合わせは

下平沙千代
090-4525-1916
source_mariposa@yahoo.co.jp

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Sign

娘と話していて、「お母さんは早く生まれすぎていたんだと思う」と言われました。
コーチングやチャネリング、龍体文字をやっているやっていると、親の理解が得られなくて困っている人がたくさんいるといいます。

平本さんのキックオフミーティングに誘ってしまった私は、私が誘ってしまったから、娘がコーチングを始めてしまった、と
とても後悔していました。

その後、いつの間にかチャネリングをしていて、びっくりしました。
普通でいてほしい(普通ってなに?って話なのですが)って思っていましたが、
私は、スピリットダンスに行って、フィンドホーンに行ってソースのワクワクを実践しているのに、
言っていることと、思っていることにずれがありすぎます。

やっと、そのままでいいと、認めたら、娘から冒頭の言葉を言われ、
「はい、はい、わかりました。認めます」と、返事せざる負えませんでした。

すると、そのあと、ゆの里でお会いして連絡をいただいて呼んでくださって乗られた方とお話ししていてが、
どうして、ゆの里でワークができたのか、どうしたら、ゆの里でワークができるのか、
娘の発酵のクラスをゆの里で、できたらいいな、などと、思いを話しました。

すると、ビズネアさんさんとは一回会ったときに、20年来の友達のナッキーさんが事務局をするというので、
その場で連絡を取って決まったと聞きました。

そのうちに、「1/4の奇跡」の入江さんの本があったことから、インタビューしたことがあること、
「宇宙に感謝の量を増やす」が、わからなかったこと、
日本エドガーケイシーセンターの光田さんのインタビューのことをお話しすると、たま出版でご一緒に働いていた時期があったことをお聞きし、
たしか、「月のしずく」と、初めてであったのは、(フォトリーディングの)山口佐貴子さんのインタビューの時とお話しすると、
ナッキーさんのおっしゃっていたプロ・アクティブが、佐貴子さんのご主人の会社だとわかり、
佐貴子さんのインタビューを探してみたら、「フォトリーディングがあった」と気づきました。

いろいろなことがつながって、今に至ることに気づかされました。
やってみようと思うことはやってみると、思いがけない発見に、掘り起こしにつながるなぁ~

これこそ、エンジェルたちからのメッセージ、Signs を受け取りました。

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夢のリーディング

みずきしょうこさんに、夢からのメッセージを読み解いていただきました。
新しいことを始めようとしていたときの夢なので、自分で解釈しようとしたら、とても不安になりました。「これは大変」と思っていたところ、タイミングよく、いつかお願いしたいと思っていたみずきしょうこさんの夢解きリーディングの募集に気づき、早速お願いしました。
自分で、「始めようとしていたことが間違った選択だったのでは?」と思っていたことが、リーディングを聞いているうちに、違った解釈ができることに気づき、不安が安心になり、また、亡くなった母からのメッセージを受けとることができました✨反発していた心に温かいものが流れ込み、ちょっとうるうるして、感謝が込みあげました✨
しょうこさんは、「こうかしら?こうかしら?」と、腑に落ちるまで丁寧にリーディングしてくださり、納得できるまでお付き合いいただきました。
安心して新たな一歩を踏み出すこともできて、とてもよかったです✨
そして、姉と同姓同名の方と知り合いました。これも、反発していた心に温かいものが流れ込んだからでしょう✨
また、わたしの夢のリーディングが、しょうこさんへのメッセージにもなっていたことにも驚き、世界は繋がっていることを改めて感じました✨
夢からのメッセージ「頑張り過ぎない」を心に🎵
夢が読み解けたら、いいな❤
ありがとうございました✨

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花盛り

我が家の咲き分けの枝垂れ桃がたくさん咲きました。
そして、今年初めて花をつけた苗があります。

桃栗三年柿八年と言いますね。
正に、三年目の桃です。

可愛い蕾が三つ!
割り箸くらいの太さの幹になりました。

毎年、少しづつ太くなっていきます。
これから育つ、竹串くらいの幹の苗も育っています。

ローズマリーも毎日、花を咲かせてくれます。
200,300と花盛りです。

小さなムスカリも伸びてきました。

春の神様、ありがとう!

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お不動様

明日は、もうすぐ96歳になられるTさんのご希望で、深川不動に行きます。
ご一緒するのは、清水和子先生、美容師さんです。

昨年、100歳になられたご主人を亡くされました。
結婚75周年でした。

昭和19年5月15日に結婚式を挙げられ、モンペに着替えて浦和に行かれました。
翌年、20年3月10日の東京大空襲でお母様、お兄様、兄嫁様、その二人の子どもを亡くされたのです。

浦和からお姑さんと、東京駅から歩いて門前仲町まで行きました。
家のあたりは焼け野原で、そこにあったおもちゃのかけらや何かを骨壷に入れたそうです。

深川不動の四階に鐘がありました。
一夜にして10万人が亡くなった空襲の爆弾の破片から造られ、平和の鐘と名づけられました。

その鐘をご覧になり
「そのときの爆弾のかけらで造ったこの鐘は、魂の鐘です。
再会したような気持ちになりました」
と、感慨深げにおっしゃいました。

ご主人が亡くなるまで、2~3ヶ月に一度はお不動様にお参りされていたそうです。
やっと、お不動様に行く気持ちが出てきたようです。

手押し車で歩かれ、マッサージや買い物にも出かけられ、とても96歳には見えません。
いつまでもお健やかに!

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