自転車通勤をしています。
ある朝、飛鳥山の正面で、信号待ちをしていると、木々の間の広場に、赤い棒がゆれていました。
「何かやってるー!」
気になって上っていくと、広場で、赤い扇を持って、きれいに整列して踊って(?)います。
「導引養生功かな?」
後ろのほうで、こそっとまねしていると、
「こっち、こっち、中にいらっしゃい」と招かれ、参加してみました。
「よくわからない、何かな、これは」
と思いながら、まねをして、手を上げたり、足を運んだり・・・・。
そのうち、扇を貸してくれたり、剣を貸してくれたり、馬の尻尾を貸してくれたり・・・・。
なんか楽しい。
先生らしき人が、つるつるした衣装で、とってもきれいに踊る。
やわらかい動き。
毎朝6時半から8時ころまでやっているという。
楽しみのためにやっているという。
猫歩きを教えてもらった。
ゆっくり、体の向きを変えながら、体重移動させながら、つま先の方向に向く。
歩くって、こんなに気持ちいいものだったんだ。
すごいすごい!!
自分で練習してみたけど、あまり、気持ちよくない。
何が違うんだろう???
右足先を少し、右に向ける。体の向きも少し右。
膝を曲げて、顔を正面に向けて、左足を前に出す。
かかとをつけて、つま先をつけて、まだ、体の向きはそのまま。
左足に重心を動かすときに、ゆっくり体の向きを正面に。
もう一度、重心を右足に戻し、左足先を少し、左に。
左足に重心を移すときに、体の向きも合わせる。
たったそれだけなのに、ものすごく気持ちがいい。
これは、先生のオーラのせい???
身体が喜ぶって、こういうことかもしれない。
心と身体が、反対を向いていると思ったときがあった。
今、心と、身体が、同じ向きに戻ろうとしている。
ある朝、飛鳥山の正面で、信号待ちをしていると、木々の間の広場に、赤い棒がゆれていました。
「何かやってるー!」
気になって上っていくと、広場で、赤い扇を持って、きれいに整列して踊って(?)います。
「導引養生功かな?」
後ろのほうで、こそっとまねしていると、
「こっち、こっち、中にいらっしゃい」と招かれ、参加してみました。
「よくわからない、何かな、これは」
と思いながら、まねをして、手を上げたり、足を運んだり・・・・。
そのうち、扇を貸してくれたり、剣を貸してくれたり、馬の尻尾を貸してくれたり・・・・。
なんか楽しい。
先生らしき人が、つるつるした衣装で、とってもきれいに踊る。
やわらかい動き。
毎朝6時半から8時ころまでやっているという。
楽しみのためにやっているという。
猫歩きを教えてもらった。
ゆっくり、体の向きを変えながら、体重移動させながら、つま先の方向に向く。
歩くって、こんなに気持ちいいものだったんだ。
すごいすごい!!
自分で練習してみたけど、あまり、気持ちよくない。
何が違うんだろう???
右足先を少し、右に向ける。体の向きも少し右。
膝を曲げて、顔を正面に向けて、左足を前に出す。
かかとをつけて、つま先をつけて、まだ、体の向きはそのまま。
左足に重心を動かすときに、ゆっくり体の向きを正面に。
もう一度、重心を右足に戻し、左足先を少し、左に。
左足に重心を移すときに、体の向きも合わせる。
たったそれだけなのに、ものすごく気持ちがいい。
これは、先生のオーラのせい???
身体が喜ぶって、こういうことかもしれない。
心と身体が、反対を向いていると思ったときがあった。
今、心と、身体が、同じ向きに戻ろうとしている。
セドナメソッドの安藤さんのHPで見つけました。
読んでいるだけで、ほっとしてきました。
あまりに素敵なので、もしまだ、見ていない方がいたら
もったいないと想いました。
日本と世界の問題地域を癒す瞑想
この瞑想は、セドナメソッドを教えているヘイル・ドゥオスキンさんが、
日本など大きな困難を抱えている世界各地を支援するために公開されたものです。
下記は、セドナで開催されたセミナー中に行われた誘導瞑想の筆記録の日本語訳です。
この瞑想は、江本勝さんから世界中にメールで発信された
「日本の原発事故で汚染された水を癒す祈りへの呼びかけ」に応えて実施されましたが
日本だけでなく世界中の問題が起きている地域のことも含んだ内容になっています。
セドナメソッド本部のサイト(リンク http://andoo.info/meditation-link.htm)では
セミナーでの瞑想場面を録画した動画・音声・筆記録(全て英語)が公開されており
これを見た世界中の人たちが日本や世界のためにこの瞑想をしたのです。
注釈
この瞑想は、セドナメソッドを知らない人もできる内容になっていますが、
原文にはセドナメソッド特有の表現や言い回しが多く使われているため、
コース参加者以外の人には理解しずらいと思われる箇所を、訳者の判断で
一般的な誘導瞑想で使われる表現に置き換えました。
なお通常セドナメソッドは、
短い質問に答えながら否定的な感情を解放するという手順で行われるのですが、
セミナーでは、このような長い瞑想形式で実施されることもあるのです。
また原文では質問形式(直訳すると「・・・できますか?」「手放せますか?」)
が使われていますが、この瞑想の中では質問というより柔らかい指示(誘導)
のニュアンスなので、「・・・しましょう」という表現にしました。
本部サイトのコンテンツと当翻訳は著作権フリーですが、
転載される場合は、この枠内全部を載せていただければありがたいです。
作者:ヘイル・ドゥオスキン セドナメソッド本部 STA(http://www.sedona.com)代表
翻訳:安藤理 STA認定セドナメソッドコーチ http://andoo.info
セドナメソッド翻訳書「人生を変える一番シンプルな方法」監修者
(本書16章「世界を支援する」にこの瞑想に関連することが書かれています)
日本と世界の問題地域を癒す瞑想(筆記録・文字起こし)
この瞬間、ただ、くつろいでみましょう・・・
ただ、くつろいでみましょう・・・
ただ、くつろいでみましょう・・・
まず身体の全ての細胞に意識を向けましょう・・・
そして50兆個の細胞を愛してみましょう・・・
自分が50兆個の細胞に生命力を与えている愛であることに気づいてみましょう・・・
身体の全ての細胞に生命力を与えている光と愛になってみましょう・・・
今度は、光と愛を受け取っている50兆個の細胞になってみましょう・・・
そして、光と愛が身体の周りへと広がり、自分がいる場所の全ての人や物を包み、
その中に浸透しているのをイメージしましょう・・・
意識をさらに広げ、愛と光と安らぎが、自分がいる市や町の全ての人や物を包み、
その中に浸透しているのをイメージしましょう・・・
意識をさらに広げ、光と愛が、自分の国の全ての人や物を包み、
その中に浸透しているのを感じてみましょう・・・
意識をさらに解き放ち、光と愛が、周りの国々や大陸の全ての人や物を包み、
その中に浸透しているのを感じてみましょう・・・
意識をさらに解き放ち、光と愛が、島々や大陸の間にある海の水を包み、
その中に浸透しているのを感じてみましょう・・・
意識をさらに解き放ち、光と愛が、地球全体を包み、
その中に浸透しているのを感じてみましょう・・・
地球の中心から大気まで全てに生命力を与えているのを感じてみましょう・・・
意識をさらに解き放ち、光と愛が、宇宙空間を満たし、
あらゆる星に注がれているのを感じてみましょう・・・
では、地球に意識を戻し、
愛と光を必要としているところに注目してみましょう・・・日本・・・中東・・・
支援を必要としている地球上の全ての場所を含みます・・・
南米の熱帯雨林・・・アフリカの紛争や苦難・・・
愛と光がそこへ自然に流れ、
そこに生きる全ての命のエネルギーを高め、育み、慈しみます・・・
意識をそこから解き放ち、
他に注目を必要としている所があるかどうか見てみましょう・・・
そこにも光と愛が流れます・・・
意識をそこから解き放ち、愛と光の流れに委ねましょう・・・
自分や他の全ての人たちが、地球にとって最善なことを行う意欲を
持つ可能性を認めましょう・・・
愛と光が自分や人々を通して流れ、永続する平和への道を見つけるよう
私達を動かしていきます・・・
愛と光が自分や人々を通して流れ、世界を大切にするための適切な行動へと
私達を動かしていきます・・・
持続可能な環境を実現する行動へと導びいていきます・・・
私たちはお互いを思いやり、全ての生き物、
生物圏全体を大切にするようになっていきます・・・
愛と光が自分と全ての人々の身心を通して流れ、
全ての人にとっての社会正義が実現するよう、
私たちを動かしていくことを許しましょう・・・
意識を解き放ち、愛と光に委ねましょう・・・
愛と光である自己に委ねましょう・・・
本当の自己として、ただ在るのです・・・
ただ在るのです・・・
ありがとう
読んでいるだけで、ほっとしてきました。
あまりに素敵なので、もしまだ、見ていない方がいたら
もったいないと想いました。
日本と世界の問題地域を癒す瞑想
この瞑想は、セドナメソッドを教えているヘイル・ドゥオスキンさんが、
日本など大きな困難を抱えている世界各地を支援するために公開されたものです。
下記は、セドナで開催されたセミナー中に行われた誘導瞑想の筆記録の日本語訳です。
この瞑想は、江本勝さんから世界中にメールで発信された
「日本の原発事故で汚染された水を癒す祈りへの呼びかけ」に応えて実施されましたが
日本だけでなく世界中の問題が起きている地域のことも含んだ内容になっています。
セドナメソッド本部のサイト(リンク http://andoo.info/meditation-link.htm)では
セミナーでの瞑想場面を録画した動画・音声・筆記録(全て英語)が公開されており
これを見た世界中の人たちが日本や世界のためにこの瞑想をしたのです。
注釈
この瞑想は、セドナメソッドを知らない人もできる内容になっていますが、
原文にはセドナメソッド特有の表現や言い回しが多く使われているため、
コース参加者以外の人には理解しずらいと思われる箇所を、訳者の判断で
一般的な誘導瞑想で使われる表現に置き換えました。
なお通常セドナメソッドは、
短い質問に答えながら否定的な感情を解放するという手順で行われるのですが、
セミナーでは、このような長い瞑想形式で実施されることもあるのです。
また原文では質問形式(直訳すると「・・・できますか?」「手放せますか?」)
が使われていますが、この瞑想の中では質問というより柔らかい指示(誘導)
のニュアンスなので、「・・・しましょう」という表現にしました。
本部サイトのコンテンツと当翻訳は著作権フリーですが、
転載される場合は、この枠内全部を載せていただければありがたいです。
作者:ヘイル・ドゥオスキン セドナメソッド本部 STA(http://www.sedona.com)代表
翻訳:安藤理 STA認定セドナメソッドコーチ http://andoo.info
セドナメソッド翻訳書「人生を変える一番シンプルな方法」監修者
(本書16章「世界を支援する」にこの瞑想に関連することが書かれています)
日本と世界の問題地域を癒す瞑想(筆記録・文字起こし)
この瞬間、ただ、くつろいでみましょう・・・
ただ、くつろいでみましょう・・・
ただ、くつろいでみましょう・・・
まず身体の全ての細胞に意識を向けましょう・・・
そして50兆個の細胞を愛してみましょう・・・
自分が50兆個の細胞に生命力を与えている愛であることに気づいてみましょう・・・
身体の全ての細胞に生命力を与えている光と愛になってみましょう・・・
今度は、光と愛を受け取っている50兆個の細胞になってみましょう・・・
そして、光と愛が身体の周りへと広がり、自分がいる場所の全ての人や物を包み、
その中に浸透しているのをイメージしましょう・・・
意識をさらに広げ、愛と光と安らぎが、自分がいる市や町の全ての人や物を包み、
その中に浸透しているのをイメージしましょう・・・
意識をさらに広げ、光と愛が、自分の国の全ての人や物を包み、
その中に浸透しているのを感じてみましょう・・・
意識をさらに解き放ち、光と愛が、周りの国々や大陸の全ての人や物を包み、
その中に浸透しているのを感じてみましょう・・・
意識をさらに解き放ち、光と愛が、島々や大陸の間にある海の水を包み、
その中に浸透しているのを感じてみましょう・・・
意識をさらに解き放ち、光と愛が、地球全体を包み、
その中に浸透しているのを感じてみましょう・・・
地球の中心から大気まで全てに生命力を与えているのを感じてみましょう・・・
意識をさらに解き放ち、光と愛が、宇宙空間を満たし、
あらゆる星に注がれているのを感じてみましょう・・・
では、地球に意識を戻し、
愛と光を必要としているところに注目してみましょう・・・日本・・・中東・・・
支援を必要としている地球上の全ての場所を含みます・・・
南米の熱帯雨林・・・アフリカの紛争や苦難・・・
愛と光がそこへ自然に流れ、
そこに生きる全ての命のエネルギーを高め、育み、慈しみます・・・
意識をそこから解き放ち、
他に注目を必要としている所があるかどうか見てみましょう・・・
そこにも光と愛が流れます・・・
意識をそこから解き放ち、愛と光の流れに委ねましょう・・・
自分や他の全ての人たちが、地球にとって最善なことを行う意欲を
持つ可能性を認めましょう・・・
愛と光が自分や人々を通して流れ、永続する平和への道を見つけるよう
私達を動かしていきます・・・
愛と光が自分や人々を通して流れ、世界を大切にするための適切な行動へと
私達を動かしていきます・・・
持続可能な環境を実現する行動へと導びいていきます・・・
私たちはお互いを思いやり、全ての生き物、
生物圏全体を大切にするようになっていきます・・・
愛と光が自分と全ての人々の身心を通して流れ、
全ての人にとっての社会正義が実現するよう、
私たちを動かしていくことを許しましょう・・・
意識を解き放ち、愛と光に委ねましょう・・・
愛と光である自己に委ねましょう・・・
本当の自己として、ただ在るのです・・・
ただ在るのです・・・
ありがとう
先月から今月に、ソース・ベーシック・ワークショップを開催しています。
ワクワクのすることを話せるって、本当に楽しい!
そして、話を聞くことで、よみがえる過去の記憶。
小さいころの思い出で、掘り起こされたキーワード「読書」が、
今回の話で、出てきた「本屋さん」「図書館」で、
再生された感じです。
そして、キーワード「旅行」で、思いついた、てるてる坊主を
作ろうと、日暮里の布の街に行きました。
そして、生地屋さんに入ったとたん、見渡す限りの積み重なった布を見たとたん、
「あぁ、ここはとても好きな場所」と、実感しました。
家に帰って、巨大てるてる坊主を作ると、なんとも幸せな気分!
来週の熱海梅園日帰り旅行は、お天気になるでしょう!
状況は変わらなくても、気持ちが変わる!
気持ちが変わると、行動が変わる!
すると、入ってくる情報も変わる!
私のソース・ベーシック・ワークショップのトレーナーさんが、
次のステップに転身することになりました。
65歳でまったく新たな道に進まれることになりました。
なんと、素敵なことでしょう!!
光の中に向かって行く彼女が見えます。
本当に、先を歩いていてくれる。
私も「生きている」実感をひしひしと感じられることがあったのに、
しばらく忘れていたかもしれない。
そろそろ、また、歩き出すときなのかもしれない。
ワークショップをさせていただけることで、どれほどワクワクするのでしょう!
先を歩いている彼女の表現が心に響きます。
「新しい道へと踏み出していくときのワクワク、ドキドキ、ブルブル、ビクビク…
どれもが“生きている”実感をひしひしと感じさせてくれます。」
感謝します!
ワクワクのすることを話せるって、本当に楽しい!
そして、話を聞くことで、よみがえる過去の記憶。
小さいころの思い出で、掘り起こされたキーワード「読書」が、
今回の話で、出てきた「本屋さん」「図書館」で、
再生された感じです。
そして、キーワード「旅行」で、思いついた、てるてる坊主を
作ろうと、日暮里の布の街に行きました。
そして、生地屋さんに入ったとたん、見渡す限りの積み重なった布を見たとたん、
「あぁ、ここはとても好きな場所」と、実感しました。
家に帰って、巨大てるてる坊主を作ると、なんとも幸せな気分!
来週の熱海梅園日帰り旅行は、お天気になるでしょう!
状況は変わらなくても、気持ちが変わる!
気持ちが変わると、行動が変わる!
すると、入ってくる情報も変わる!
私のソース・ベーシック・ワークショップのトレーナーさんが、
次のステップに転身することになりました。
65歳でまったく新たな道に進まれることになりました。
なんと、素敵なことでしょう!!
光の中に向かって行く彼女が見えます。
本当に、先を歩いていてくれる。
私も「生きている」実感をひしひしと感じられることがあったのに、
しばらく忘れていたかもしれない。
そろそろ、また、歩き出すときなのかもしれない。
ワークショップをさせていただけることで、どれほどワクワクするのでしょう!
先を歩いている彼女の表現が心に響きます。
「新しい道へと踏み出していくときのワクワク、ドキドキ、ブルブル、ビクビク…
どれもが“生きている”実感をひしひしと感じさせてくれます。」
感謝します!
今日は、安藤さんのセドナ・メソッドのグループ解放に参加してきました。
毎回そうなのですが、1週間ほど前から、「ほっとして、すべてうまくいく」
ような気持ちになります。
安心できる場がそこにあります。
リラックスして、問題が、問題ではなくなる。
いろいろな方の質問が、自分の問題にシンクロして、
すべて、解決につながっていく。
ゲシュタルトのグループセッションを思い出すような、
グループに出される質問や、問題は、「ほしかった答え」だったりする。
ゲシュタルトの激しさはなく、穏やかな問いかけの中に、
答えが浮かんでくる。
今回は、大笑いしました。
素敵なメンバーに感謝します。
それは、「あぁ、そうだった」という、
力の抜けた状態の心地よさ。
毎回そうなのですが、1週間ほど前から、「ほっとして、すべてうまくいく」
ような気持ちになります。
安心できる場がそこにあります。
リラックスして、問題が、問題ではなくなる。
いろいろな方の質問が、自分の問題にシンクロして、
すべて、解決につながっていく。
ゲシュタルトのグループセッションを思い出すような、
グループに出される質問や、問題は、「ほしかった答え」だったりする。
ゲシュタルトの激しさはなく、穏やかな問いかけの中に、
答えが浮かんでくる。
今回は、大笑いしました。
素敵なメンバーに感謝します。
それは、「あぁ、そうだった」という、
力の抜けた状態の心地よさ。
テーマ : カウンセラーやセラピストのお仕事 - ジャンル : 心と身体
今日は白骨温泉にトラベルヘルパーさんとご出発のご夫妻をお送りしました。
秘湯と云われているそうです。
ご主人はとても心配症で、奥さまは楽観的な型で、ベストカップルでした。
ご主人の心配は、前回は眼鏡ふきが見つからなく、メガネ屋さん探しだったそうです。
箱根では、大好きな写真家の遠藤 桂先生の箱根写真美術館で富士山の写真をご覧になり、
とてもうれしかったそうです。
遠藤 桂先生は、娘の先輩で、工芸大学を卒業なさったそうです。
当日、なんと、ケーブルカーが動いていなくて、トラベルヘルパーさんが押してあがって、
その上、車いすを降りて、階段を上って、やっとたどり着いたそうです。
今回は、どんなハプニングと、それを乗り越えた達成感があるのでしょうか?
秘湯と云われているそうです。
ご主人はとても心配症で、奥さまは楽観的な型で、ベストカップルでした。
ご主人の心配は、前回は眼鏡ふきが見つからなく、メガネ屋さん探しだったそうです。
箱根では、大好きな写真家の遠藤 桂先生の箱根写真美術館で富士山の写真をご覧になり、
とてもうれしかったそうです。
遠藤 桂先生は、娘の先輩で、工芸大学を卒業なさったそうです。
当日、なんと、ケーブルカーが動いていなくて、トラベルヘルパーさんが押してあがって、
その上、車いすを降りて、階段を上って、やっとたどり着いたそうです。
今回は、どんなハプニングと、それを乗り越えた達成感があるのでしょうか?

