幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

水神様・マリア様・イエス様 ありがとうございます!

FBを見たら、見慣れた景色と、見慣れない光が降り注いでいる山川紘矢さんが写っていました!
家の向かいの水神様の前で、紘矢さんにスポットライトのように光があたっています!!!

それも、「4分前」
駒込を走っていたので「15分で着けば会えるかもしれない!!もしかしたら、カテドラルのルルドにいるかもしれない」

関口フランスパンの駐車場に車を停めて、「もういなかったら、紅茶ロールを買って帰ればいい」と思って入って行きました。
テーブルを見渡すと、わ~、紘矢さんと亜希子さんがいらっしゃる!!

「フェースブック見て、来ちゃいました!」
喜び勇んで飛んで行くと、亜希子さんが、隣の席を勧めてくださいます。

写真を取られたのは、紫貴さん、以前も水神様の写真をUPされていて、今回もご一緒かも知れないと思っていました。
紫貴さんは、着物姿の美しい、とてもアクティブな方です。

山川ご夫妻が、水神様に行ったことがないというので、ご案内されたとのこと。
ルルドのうつしは行ったことがないというので、ご案内することになりました。

ほんの数百メートルですが、上り坂、健脚の山川ご夫妻ですが、せっかくなのでタクシーに乗っていただきました。
というか、「いつか山川ご夫妻に乗っていただけたらいいなぁ」と思っていたので、とてもうれしい。

浄化のジュニパーのアロマが香り、喜んでいただけてほんとに良かった。
乗車中の写真を取ってくださって、お宝になりました。

ルルドにつくと、誰もいなくて、紘矢さんは「アベマリア」の曲を流してくださって、ベンチに横になりしばし瞑想。
一緒に写真も取ってくださって感激です。

カテドラルには、巡回中のイエス様の絵もあり、パイプオルガンの練習中でした。
美しいオルガンの響き、祈るお二人、素晴らしかったです。

紫貴さんから送っていただいた写真はどれも光が降り注いでいて、
紘矢さん亜希子さんは精霊とつながっていらっしゃるのだなと改めて感じました。

水神様の説明を読まれて、「200年分の感謝」をされる亜希子さん!
本当に慈愛に満ちていらして聖者はこういう方だと思いました。

思いがけない素晴らしい日になりました!!

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ワクワクがいっぱい!

ワクワクを生きるプログラム「ソース」では、自分だけのワクワクキーワードを捜します。
探し出したワクワクを全部実行します。

すると、いろいろなことが磁石につくように引き寄せられてきます。
振り返ってみると、本当にワクワクがいっぱい引き寄せられていました。

ワクワクを地図に書き込むと、私だけの「ワクワクの地図」が出来上がります。
眺めているだけで、うれしくなります。

「運転」というキーワードから選んだタクシードライバーは、ワクワクの地図を駆け巡ります。
「読書」のキーワードは、読んだ本の作者がお客様として乗車され、子どもの通った中学校の跡地の体育館を道場として指導されていて、参加しました。

山川亜希子さんがご紹介されていた「合気開眼ーある隠遁者の教え」という本を読んで、しばらくしてから
とても気になるお話をされるお客様がいらして、いろいろお話している内に

「本を書いているから、今度、送りましょう」といって名刺を頂いたら「保江 邦夫」と書いてあります。
「え~、保江さんですか~?本読みました!!山川亜希子さんがご紹介されてました!」

びっくりポンです。本には道場の場所が河田町になっていましたが、いまは、江戸川橋体育館!
なんと、子どもが通っていた中学校が統廃合されて跡地にできた体育館です。
体育館の建物はそのままなので、授業参観に行ったところが道場になっていました。

「病気」「ヒーリング」は、病気のお客様がアロマトリートメントの顧客になってくださいました。
たまたま、名刺に「アロマハンドセラピスト」と書いていたらご要望があり毎週ご自宅に伺うことになりました。

アロマは、皮膚から浸透するので、施術させていただいている私もアロマのヒーリング効果があります。
なんて幸せなんでしょう!

そして、「読書」「旅行」「運転」「自然」「ファンタジー」「庭仕事」「音楽」「お茶」は、昨年、お客様がチケットをプレゼントしてくださり、本を読んで知ったスコットランドのフィンドホーンに一緒に旅行に行き、レンタカーを借りて運転、あわのうたを独唱し、自然の中でディーバを感じ、畑仕事をして、庭で採れたハーブでお茶を飲み、ブラックバードに導かれ山を登るファンタジーを体験しました。

本当に、夢のようです。行きたいといったのは6月下旬、7月7日には羽田を発っていました。
山川ご夫妻の翻訳した「フィンドホーンの魔法」の本でフィンドホーンを知り、いつか行ってみたいと思っていましたが、まさか本当にいけるとは思ってもいませんでした。

国際免許も持っていかなかったのに、レンタカーを借りることになり、なんと、貸してもらえました。
ハイランドの素晴らしい景色の中を走り、黒い顔の白い羊さんに会い、丘を越え港町を通りフィンドホーンへ。

また、ソーストレーナー講座でご一緒した方のパートナーが乗車され、パートナーシップのインタビューをする運びになりました。

たまたま、そのときNLPの講座を受けていて、タクシーの中にテキストがあり、「NLPをされているんですか?」と聞かれたので、
「今、勉強中です」と答えると、「後ろの人はNLPの本を出しているんですよ」とおっしゃるので、助手席のその方に、「お客様も本を出しているのですか?」と伺うと名刺をくださいました。

そこには、ソーストレーナー講座でご一緒した大空クレアさん(現在は岩崎クレアさん)のお顔があります。
「私、この方と一緒に講座を受けました!えっ、イチローさんですか?」

そのころ、日本メンタル研究所のインタビューに毎回スタッフとして参加していたので、思わず「インタビューさせてください!」
といって、お話を伺うことになりました。
インタビュー記事はこちら
日本メンタルサービス研究所インタビュー集

ソースを受講された方が、タクシーのお客様になり、雨が降ると予約されるので、私も雨が楽しみになり、お客様も「いやだった雨の日が好きになった」とうれしい言葉を頂きました。

赤ちゃんを抱っこして、保育園に送って行くのはとても大変なので、お手伝いさせていただいております

「自然」「物理」は、虹や彩雲に出会うことも多く、日輪や夕焼け、朝焼けに心踊ります。

タクシーに乗車される方が、顔を見ただけで「女性でよかった」と喜ばれます。おかげで私も「リラックス」できます。
テレビに出たり、雑誌に載ったり、ソースを生きるといろいろな思いがけないことがおきます。
最近「庭仕事」ガーデナーのお手伝いを始めました。とても楽しいです。

本当にいろいろなことがありました。

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天からのメッセージ

大好きなパン屋さん マールツァイトさん http://www.mahlzeit.jp/
で、いつも通り、そば粉とオーガニック胡桃の「戸隠」とマヤナッツバーを頂きました。

大きな袋を抱えて帰っていらしたオーナーさん。
お孫ちゃんが生まれて帰ってくるので、お昼寝布団を「買ってきちゃった!」とニコニコ。

ベビーのお名前を聞いてびっくりしました。
大好きだった主人の祖父「友市」さんにとっても似ていて「友一朗」ちゃん。

音で聞くと「ともいち」と「ともいちろう」

かれこれ25年ほど前、おじいちゃんが亡くなって、すんでいた家に引っ越した頃です。
娘の通う小学校に、とてもいい先生がいて、その先生が娘に

「牧場の下平さんですか?」と聞かれたそうです。
聞いてみると、先生は、先生になる前に信金に勤めていて、おじいちゃんの家に集金に行っていたそうです。

そして、集金が終わるとお茶を飲んでお話をしていたそうです。
「学校の先生になりたかった」と話すと、おじいちゃんは

「一度の人生だから、好きなことをやってみろ」と、背中を押してもらったそうです。
遠い昔、おじいちゃんから背中を押してもらって、先生になり、そのひ孫が引っ越してきて教えることになったようです。

おじいちゃんからの伝言、「一度の人生だから好きなことをやってみろ」

同じ日に、会社の太公望から、公魚をたくさん、70尾以上いただきました。
ずっと前に、主人とおじいちゃんで諏訪湖にワカサギ釣りに行って、氷の上で七輪で釣りたての公魚を食べたといっていました。

釣り好きだったおじいちゃん、似たような名前、お彼岸の初日に「来てもいいよ」と、呼ばれたようでお墓参りに行ってきました。
公魚のから揚げをお墓に添えた後、お寺さんに差し上げました。

「離婚しちゃって、主人のお葬式も出なかったんですよ」というと
「いつでも来てください」という住職さんの言葉は、おじいちゃんからのメッセージでしょうか。

とっても孫のことを心配していたのに、ちゃんと見て上げられなくてごめんね。
ひ孫を育てるのを手伝ってね。

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素敵な言葉

「苦しいから、もうちょっと生きてみる」

ノートルダム清心学園理事長の渡辺和子先生の「置かれた場所で咲きなさい」幻冬舎
の中の言葉です。

「あなたも大変ね」と声をかけた大学寮の寮長の4年生の学生が、
「はい、大変です。大変だから、もうちょっと頑張ってみます」と答えたと言います。

一人の学生が自殺した後で、最初の言葉を皆の約束事に申し合わせたそうです。
とても、大変なときこそ、この言葉は心に響くようです。

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サイマー・ダルシャン 

サイババのお弟子さんのサイマーのダルシャンに行ってきました。

ダルシャンとは、「眼差し」を意味するサンスクリット語から来ており、
聖なる眼差しを注がれることで、インド聖者からの祝福を受ける儀式です。

本当の聖者がいる、と山川紘矢さんがおっしゃっていたので、一度お会いしてみたいと思っていました。
とても素敵な笑顔でそれぞれの方にお話されていらっしゃいました。

アメジストと水晶のブレスレットをいただき、ダルシャンのときに、一緒に祝福を受けようと思っていました。
優しい表情で、孔雀の羽を頭にかざしてくださり、「お会いできてうれしい」と通訳の方がお話してくださりました。

そして、ブレスレットを取ると、手を差し出してはめてくださいました。
私が身近な人を亡くしたと伝えると「あなたをケアする人はいるのですか?」と聞いてくださり、
驚きました。私が、子どもをケアするのがとても大変だと思っていましたが、私をケアする人のことなど、
考えてもいませんでした。

ブレスレッドを付けていただきながら、涙が溢れました。
本当に聖者はいらっしゃるんだと思いました。

頂いたカードの
「この地球の平和を望むのでなく、あなたが平和そのものとなるのです」
と言う言葉の体現を感じさせていただきました。

スタッフの方が、「何か困ったことが会ったら、『マー、マー、マー』と、三回言ってくださいね」と言ってくださいました。
不思議ですね、祝福が思い出されます。

彼女は何か、とてもとても辛い思いをしたことがあるのでしょう。
素晴らしい方です。

ありがとう、ありがとう、ありがとう!

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