幸せを運ぶ☆ワクワクセラピー ソース

準備のできている人

「準備ができると師が現れる」といいますが、いろいろ学び、準備ができると素晴らしい参加者さんが現れると実感しました。
「完成されたプログラムなので、その通りにやっていけば大丈夫」と、安藤さんがトレーナー養成講座でおっしゃっていました。

確かにそのとおりなのですが、よくわからない部分があるときもトレーナーとして、ソースを伝えてきました。
「たくさんの質問を何度も繰り返す」のは、どの質問が、その方のソースに結びつくのかがわからないから。

「答えが出なくてもいい」・・・その方のソースにつながる質問ではなかったから。
本当にそうだと思います。

満月の夜にカテドラルで出会い、後光の射す山川紘矢さんの写真を見せたら、光り輝くマリア様の写真を見せてくださった
Yさんは、まさに、準備のできた方だと思いました。

忙しい中、予定を調整してくださり、二週間も経たずに受講されました。
それも、日程が一日しか取れず、13時間のロングワークショップでした。

そして、ワークショップは、私がファシリテーとするのですが、素晴らしい世界を見せていただいたようです。
五島列島のマリア様に「あなたが大変な思いをされましたおかげで、この地にキリスト教は根付いています。ありがとうございました」とお祈りをされたときマリアさまの写真が、お返事するかのように、光り輝いていた、その写真でした。

創造主からのメッセージの瞑想では、すっかり深い瞑想に入られ、シスタームーン、ブラザーフットも現れて、
オーラフィールドの広がりを感じました。

ワークショップの少し前に、広がりすぎたオーラフィールドを調和の取れた大きさに戻す方法を知ったばかりで、
それも、このために、知るべきことをあらかじめ知ることができたのだなとわかりました。

自身の中から見つかったキーワーを
ワクワクの地図に載せることで、そのかたの地図が出来上がります。

それもまた、感動でした。
今回のワークショップは、わからなかったことがわかり、プログラムの素晴らしさを再確認できて、
素晴らしい参加者さんに教わる、私にとっても学びの多いワークショップでした。

そして、昨日乗られたお客様が、「アメリカ、シアトルから来ました」といわれ、ソースの故郷シアトルから
また、私に「正しい道を歩いている」とシンクロして教えてくれたようでした。

シアトルは、アマゾンなど、IT産業の拠点で、もちろんボーイングもあり、そして、「京都から来た人が『ワクワク』って言っていたような気がする。それかしら?」とおっしゃっていました。「『ソイソース』という名前の情報誌もありますよ」と今の、シアトル事情も教えていただきました。

自分だけのワクワクの地図を創りませんか?
ワークショップ日程
8月12日13日
9月16日17日
10月7日8日
11月11日12日
12月9日10日
*保育園の間にワークショップに参加したいという方のときは、平日9:30から17:30のときもありました。
 午前中仕事で、午後だけ三日間で13時から17時というときもありました。
 一日目は土日、二日目は平日のときもありました。
ご都合のいい日を2-3日お知らせいただけば、その日を第一日目にして、二日目を相談することもできます。

メインの仕事は「運転」というワクワクを活かした仕事なので、ソースは「伝えたい」気持ちの現れです。
是非、ソースとつながってくださいね!

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フラーレン

お客様が肺がんの疑いでPET検査を受けられました。
成り行きで、付き添うことになり、看護士さんから「被爆しますよ」と言われました。

検査の結果の前に、エドガーケイシー療法の癌のところを見て
全部コピーを取らせていただいて、「フラーレン」て、なにかなぁ?と思っていました。

結局、お客様は検査の結果、大丈夫だったのですが、そのお友達は、末期がんで治療中ということで
お見舞いに行かれることになりました。

お客様も手押し車で89歳なのに、70代のお友達のお見舞いにうなぎのお重を持って
ケーキを持って、タクシーに乗ってお見舞いに行かれる、その姿に尊敬の念を抱きました。

そして、日本エドガーケイシーセンターのHPのリンクから、テンプルビューティーという
ケイシー療法に必要なものをそろえられるお店を見つけ、フラーレンの取り扱いについて伺いました。

すると、たまプラーザにあるイーハトーブクリニックという病院でケイシー療法をされていると教えていただきました。

その前後で、たまたまFBで見たイベントで「シュンカイト」という、天然のフラーレンを含む炭素の塊のことを見ました。
そして、イベントもたまプラーザ!

美しが丘の1丁目と2丁目です。
気になって、出かけてみました。

イーハトーブクリニックは土曜日は休みでしたが、「前世療法」のワークショップをしていました。
とてもいろいろな療法をされている医院でした。

そして、全く関係なく開催していたイベントでは、シュンカイトの球体や、水に入れるとフラーレンが溶け出すさざれ、
ピラミッド型のシュンカイトなどがありました。

そこで、初めて、「最近フラーレンが流行っている」と聞いて、エドガーケイシ-を知らない方の下にも
フラーレンが浸透してきていることに驚き、ケイシーのリーディングに驚きました。

というか、改めて、ケイシーは魂にアクセスして大切なことを伝えてくれていたことに感謝する気持ちになりました。
そして、同じ駅で、フラーレンを扱っているシンクロに、正しい道を歩いていることに気づかされました。

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インタビュー<日本エドガー・ケイシーセンター光田先生>

日本メンタルサービス研究所のインタビューで日本エドガーケーイシーセンターの光田先生の第一回目が配信されました。
インタビュースタッフとしてお話を伺うことになって初めて、いろいろ知りました。

催眠状態になると、別の人格になって難病の治療を話し、魂は転生するということを体現された方でした。
そのケイシーも、前世では、「透視のできるギャンブラー」だったという、驚くようなことが語られました。

また、ケイシーのようにリーディングをできるようになりたいという方には、
「霊性を高めれば、その方にあった能力が現れる」といい、ケイシーも一年に一回は必ず聖書をすべて読んだそうです。

いつの時代も素晴らしい方がいらっしゃるとうれしくなります。


第111回目(1/4) 光田 秀 先生 NPO法人日本エドガー・ケイシーセンター

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マリアさま、水神さま、アイリーン、ありがとうございます!

ストロベリームーンの夜、行きたいイベントが二つありました。

町田で「食を考える」
神楽坂で「心の扉を開く」

町田に行くなら、5時に会社を出ないと間に合わない、ところが、乗ったお客様をお送りすると間に合わなくなってしまいました。
神楽坂に行くなら、6時に出ないと間に合わない、ところが、それも間に合わない。

自宅に向かっている内に、近くのカテドラルに行って、ルルドの前で、少し瞑想しよう。
やっと、そう思って、坂を登っているうちに、「夜は閉まっているかもしれない」と、気づく。

とりあえず,行ってみよう!
カテドラルに近づくと、大勢の人が出口に向かってきて、ストロベリームーンを撮っている方もたくさん!!

オルガンメディテーションの日だったのですね!
8時を廻って、終わったところのようです。

ルルドに向かうと、屋根の三角に柔らかな光の満月が見えます。
ちょうどいい場所に大勢集まって、譲り合いながら撮っています。

私も、満月の見えるところで撮ろうとして、「あら、ごめんなさい、入っちゃったかしら」
と、声をかけてくださる方もいらして、「ここに来る人は思いやりのあるかただなぁ~」
と思ってたら、先月の山川ご夫妻の、マリア様から光が降り注ぐ写真を見せたくなって

「ここで、こんな写真が撮れたんですよ!」とお見せしました。
すると、「私もこんな写真が撮れたんですよ」と、光るマリアさまの写真を見せてくださり、

本当のルルドにいっていらした方から、お水をいただき、一緒に写真を撮ったり、
輪になってアチューメントするのに、混ぜてくださいました!!

そのうえ、「だれか、なにかを」といわれたとき、「あわのうたを歌ってもいいですか?」といっている私がいて
拙い歌を歌っていました!!あらあら・・・・。

もちろん、皆さんの幸せを願っていましたし、感謝していました。
チベタンベルで、チャクラの浄化もプレゼントしたかったし。

フィンドホーンに行ったときのように、ここも、実験の場かもしれない!
アイリーンのおかげかしら。神楽坂の「心の扉をひらく」は、ここにもつながっているかもしれない。

そして、今度は、お話した水神様に行ってみたいという皆さんをご案内して、
マイケル・ジャクソン、スティーブン・タイラー(エアロスミス)、ボン・ジョヴィ、
ミックジャガー、ジャッキー・チェンも来たことのある、「らくらく」までご一緒して・・・。

その上、12日の「山川紘矢さんといく江ノ島ツアー」にも、お二方、ご一緒して、
翌日お礼に、ルルドのマリア様にもご一緒して・・・・。

ご縁はこんな風につながるのですね!!

そして、ワクワクソースのワークショップも6月は二回もできることになりました!
そして、来月も日程が決まって、私のワクワクも全開です!!

マリア様、水神様、アイリーン、ありがとう!ありがとう!ありがとう!

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渋谷散策

月に一度、お墓参りにいらっしゃるKさんのお宅に迎えに行きました。
いつも、着替えを手伝って、トイレ介助をして出かけます。

「ちょっと、車椅子押してくれる?車、置いといて」
「はい、・・・・・・?」
「東急本店に行きたいの」

気温28℃、スリーピースのスーツで坂道たくさんの渋谷の町を東急本店まで車椅子を押していきました。
ギャラリーがあります。「ここに入るの」「あっ、はい!」

そこには、のどかな風景の手染めの絵が並んでいます。
みちくさ

寝転がる猫に雀、春のまだ尻尾のあるかえる、かまきりに、ちょうちょ、つゆくさにつゆむし、
秋の柿の木の下には、落ちて半分つぶれた柿まで描かれています。

ひとつひとつ喜んでいると「あなたが好きそうだと思ったから」
一度見に来て、私を連れてきてくださったようです。

作者の山口哲司さんがいらして、「また来てくださったんですね。ありがとうございます」と声をかけてくださいました。
懐かしい、ほっとする絵です。

すぐ前のお店に行くと、「入れるかしら?」と、お店の方に尋ねます。
「はい、どうぞ」

リニューアルしてから、席はガラガラなのに、「席がありません」と、二度断られたようです。
電動車椅子で動かれる方で、だいぶ、手もご不自由で、こぼしてしまわれます。

「あなたと来たら、断られないかと思って」
ちょっとせつない気持ちです。

お店の人に、「また、来ても入れる?」と聞いています。
若い店長さんになって、内装もメニューも変わったそうです。
それと同時に、入れてもらえなくなったといいます。

一人で立ち上がれませんが、電動車いすで代々木公園に行ったり、東急や西武に行って買い物をして、
絵手紙を描く、明るいKさん応援します!!

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